~あの空のような臨みに~ ある日突然声優さんにハマった腐女子の顛末記
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王子様の刻印
2008年08月21日 (木) | 編集 |
王子様の刻印王子様の刻印
(2007/10/26)
イメージ・アルバム中村悠一

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●作者●
原作:夜月桔梗
イラスト:緒田涼歌

●キャスト●  
宮田浅緋:中村悠一
リゼス:一条和矢
宮田深緑:安元洋貴
宮田青明:鈴木千尋
宮田真黄、真紫(二役):鳥海浩輔
ヴァイツ:大原 崇
エルミア:足立 友
アルテア、キャスター:高橋研二  他

●発売日●
2007年10月26日

●発売元●
LADY BUG



原作未読です。

浅緋は窃盗一家・ミヤタ家の末っ子、18歳。
ところがある日、目を開けると、神々しいほどの美貌をもつアレム国王子、リゼスの腕の中に…。
どうやら足を滑らせた王子を庇って崖から一緒に落下、その衝撃で記憶喪失状態に陥ってしまったらしい。
記憶が戻るまで宮殿に暮らすことになった浅緋…その心細げな様子が愛しくて、つい強引に身体を繋げてしまった王子だが…。

早々に記憶喪失設定と言われてしまえば、まぁ、ある意味潔い(笑)「記憶を失くす半年前に王子に会っている…云々」のくだりで、何かあるのね…とちょっぴり(ちょぴりね)期待。偽名も使ってるし。
パリで精密検査…って、あぁ!ファンタジーかと思ってた(爆)日本人言うてるわ、すみません;;
―――で、いきなり、王子に襲われてます、何故ー!?!?!?王子はそっちの人なのー!だったらその説明入れてー!なのに、「こんなのリゼス王子じゃないっ!」って浅緋、あ、一応知ってんだ。しかし、何が起きているのかわからない描写。攻め様のお声は入らないし、SEももうちょっと何が起きているのか入れて欲しかった…。ト書きの説明多いし。説明っぽい。もうちょっとナチュラルに状況説明して欲しかったですね。ダラダラと長いカンジが。もっとさっぱりと描いて欲しいです。
立ち入り禁止区域―――記憶を失くした所。何故にこんな所に???(特に王子)「王子が先で、浅緋が後―――」って強調。←ちょっと胡散臭い(笑)
「衝撃的なやり方の方がお互いを理解し易い」といって、王子ってばまた強引に浅緋を。無理やりですよ。酷い!!!わがままで強引な人のこの身勝手なへりくつはどうにかなりませんか。。。悪ですよ悪!(笑)
ただ、リゼスには身分違いの恋でダメになった恋があって。そこ切ない。でも、これだけで心揺らいでる浅緋ってどうなのよ。。。
三週間城で生活…そんなにかー!と、ここで、兄登場なのですが、この兄の存在に気付いた時、浅緋に謎の効果音が入るんですけど、
どこのニュータイプかと思ったよ!(笑)効果音、古すぎる(苦笑)
船上ディナーへ向かうところ(でいいんですよね?)、これって、クルージングへ向かう途中の出来事だよね?(ヴァイツの台詞)、情景がさーっぱり見えないんですけど!!!電飾?銃声?ベランダ?細い道?何のことやらさっぱりな┐( ̄ ̄;)┌「誰かに狙われてる―――」って、いや、王子様くらいなら反政力組織とかあれば狙われるのは当たり前じゃなかろうか。
それから、双子兄とか青明兄とか次々と兄'sが浅緋に会いに来るんですけど、何故に分かれて会いに?とても、弟の記憶喪失を心底心配した会いに来るカンジじゃないのよね。何しに来てんの?
「記憶が戻ったら終わり…、捨てられるのが辛いから先に断ち切る…云々」って浅緋が言うんですけど、えぇーーーーーーーーーーーーーーー!?!?いつの間に気持ちが王子寄りにー!?好きなの!?え???好きなの!?!?!?そんな気持ちが揺らぐような愛の告白も無ければ、ロマンティックなシュチュエーションも無いよね!!!わ、わからん…。。。
で、浅緋は実家へ戻る事を決意。(リンゴを窓辺へ)
えぇー!?!?!?!記憶戻ったのー!?!?あっけなっ!!!!!∑( ̄□ ̄;)何!?もっと劇的な記憶の戻り方を期待した私がいけないの!?(泣)
(一応、後で、催眠療法で戻した的な事言ってます。後で言うなよ…そんな重要な事………)
そして、いきなり記憶を失くす時の回想が∑( ̄□ ̄;)展開、突拍子も無いー!王子が暗殺者に狙われている所に遭遇。この暗殺者ってのが恋人で。元…カレ???人の心を操作してって、ちょっと不遇な環境なのに、そこはあまりガッツリ描いてくれないのね。えぇ~;;
一応、王子の盛大なる愛の告白もあるけど、う、う~ん?(^_^;)

とにかく、主人公のキャラがブレ過ぎているカンジがしました。なので余計に話が見えなくて。
王子の元カレに殺されそうなこととか(人の心を操作)、主人公とその一家の位置とか、もうちょっとちゃんとじっくり描けば面白そうなおに、勿体無いなーっと。
あと、刻印。せっかくタイトルにもなってるのに、えっちシーンにしか登場しない(苦笑)んですけど、いや、そもそも外しなさいってば(笑)というのは置いておいて、もうちょっと刻印の重大性とか権力性とかがあればもっとタイトルも活きたと思います。胸に想い刻む…とか使い方はいっぱいあったと思うのです、残念ね。

中村さんは、すみません、キャラが掴めなくて何系なのかが終始わかりませんでした。カワイイ?クール?やんちゃ?ま、記憶喪失だからいいのか?<オイ。たーだ、もうね、喘ぎ声が痛い!痛い痛い痛いって!聴いてて痛いの!!!(><)痛い印象しかなかったデス。
一条さん………、ごめっ★とても”王子様”には聴こえませんでしたー!(爆)…王様?(苦笑)でも、気品があって、高貴なカンジは出てましたね~。たーだ、これもえちシーンにダメ出しする、攻め声入れようよ!!!(爆)
安元さん以下、お兄ちゃん'sはそんなに出番無かったんですよねー。安元さんは、よき…お父さん?(笑)
千尋さんは、クールビューティさんなのかな?一番、兄'sの中では出番少なかったかも。
鳥海さんはさ!ハードル上げちゃったよね!!!あの「とーーーーーーーーーーーーーーーっう!」で(笑)双子で台詞が交差しませんでしたので、そんなに台詞量も感じなかったし、兄弟の違いもそんなに???でも、ここでハードル上げたから、キャラ付けはできたのかもしれないですね(苦笑)

フリートークで、次回作(スピンオフ)のタイトルまで出てるのに、お当番誰も知らないのね…ちょっと意外(苦笑)
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幸福喫茶3丁目 2
2008年08月05日 (火) | 編集 |
HCD 幸福喫茶3丁目 2HCD 幸福喫茶3丁目 2
(2007/10/24)
イメージ・アルバム神田朱未

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●作者●
松月 滉

●キャスト●  
高村 潤:神田朱未
進藤咲月:鳥海浩輔
西川一郎:杉山紀彰
松本南吉:置鮎龍太郎
時枝健志:皆川純子
井上 有:大須賀純
安部川柏:遊佐浩二
安部川草:森久保祥太郎  他

●発売日●
2007年10月24日

●発売元●
マリン・エンタテインメント



すごーい、2作目ですよー!(そんなに前作売れましたぁ~?<オイ!!!/爆)原作未読でーす☆

小っちゃくて、元気いっぱいの怪力☆女子高生の潤(うる)は、偶然通りかかった喫茶店から出てきたお客様の笑顔を見て、自分もこの場所で誰かを幸せにしたいと決意する。……が、お店の中から出てきたのは、見かけも中身もバイオレンスなワイルド系イケメンの進藤に、空腹になるとどこでも爆睡という美形なのに変人全開の一郎だった!どうなることやら……で始まった潤のバイト生活も、潤の笑顔が周りの心を温かくしていき、そんな中、旅から戻ってきた店長も加わりボヌールはますます賑やかに!幸福町3丁目にある喫茶店、「カフェ・ボヌール」をとりまく人々が織りなすハッピー度120パーセントのあったかラブコメディ
白泉社『花とゆめ』の癒し系カフェロマンス「幸福喫茶3丁目」。魅力的なキャラクターたちと一緒に笑って泣いて心が洗われる、今最も注目されている少女マンガ!! ドラマCD第1弾の大好評にお応えして、早くも第2弾を原作者・松月 滉原案のオリジナルストーリーでお届け なんと今回は初登場の男性キャラがイッキに3人!オリジナルドラマ + ボーナストラック+ キャストコメント収録!ジャケットは松月 滉の超キュートな描き下ろし!

お話的には、遊園地のペアチケットを誰が潤ちゃんと行くか!?という事から、気付けばペアチケットが3組分(1組2名)。じゃぁ、みんなで遊園地へ~!というものの、潤ちゃんに恋心持ってる健志くんvに、もちろん一郎くんもどうやって潤と二人きりになろうかと思案。更に、進藤と潤ちゃんをくっつけたいという南吉さんと井上くんが、どうにかさせようとバタバタとー!?的なカンジで。
舞台が遊園地メインなので、ああ…、ケーキあんまり関係無かったですね……ぐすん。でも、冒頭のケーキ屋のやりとりを聞いていると、ケーキ食べたくなりましたvvv
安部川兄弟の出番少なくて残念なー。さくらちゃんなんて出てないし!(泣)柏さんがさらりと「俺は潤ちゃんを食べてしまいたい…」と言ってるんですけど、こんなキザ系な軽い(軽い?)キャラでしたっけ!?(笑)というか、柏さんアプローチが積極的な!熱い安倍川兄、熱い、熱いです!
遊園地行って、おきまりの女の子が怖がる系に…のハズですが、まぁ、お約束的に潤ちゃん的には全然オッケーな(笑)むしろ、進藤が、蜘蛛嫌いという設定が!ソレ一体どこから来た設定ー!?しかも、潤ちゃんと進藤の二人だけの秘密的なーーーー!いつの間にそんな仲ーーー!!!(笑)乙女としては、そこのエピソードあった方が萌えたんですけどwww(笑)ただ、お化け屋敷に蜘蛛(の模型)ってあります?????(お化け屋敷嫌いなんでわかりません☆)
閉園のところの潤ちゃんの台詞が良かったですね~。「みんなで遊園地来て、一日中遊んで、最後に花火見れて」って。本当に幸せだよね~wwwいいわ~、遊園地行きたい~♪♪♪
そして、潤ちゃんは優しいね。安部川兄弟にお土産買って帰ってきてるの。優しいvvvでも、折角なら、「みんなで遊園地来て~」って言うんだから、安倍川兄弟も一緒だったらもっと楽しかったんだろうな~vvv
でも、潤ちゃんてば、鈍過ぎル!健志くんの気持ち、酌んで酌んで!(笑)淡い恋心ですね~(=▽=)
ただ、最後、安倍川兄弟にお土産持って行く所が、ボーナストラックで後に入っているので、いきなり、潤と進藤の湯上り会話にちょっと唐突で驚きました。そのまま、安倍川家に行く会話が来るかと思ってたので★で、え!?潤と進藤って、お隣さん同士か何かなの!?!?!?(進藤、潤を襲え!!!/笑)基本設定知らなくてすみませんーん★ここもいい台詞がありましたね~、「すっごく素敵な一日だったから終わるのが勿体ない」という潤の言葉に、進藤が「明日になっても、今日は無かった事にはなんねーぞ」って。今日はずっと素敵なんですよね。みんなが居るから楽しい♪素敵ですねvvv
しかし、安倍川兄の想像力(妄想力)の豊かさに脱帽!(笑)

神田さんは元気いっぱいっ子でしたねvvv可愛いvvv素に聴いてて楽しくなります♪フリートークで「愛してる」といい声に後ろから言われてました(笑)<羨ましい…(笑)
鳥海さん~vvvいい声だ~(笑)この低音のラインが好き~vvvもうちょっと台詞沢山あるといいのにな!(無茶言うな)進藤と潤の仲が進展すれば台詞増えるかな!基本、誰かのツッコミ的な役どころなのでね。あと、鳥海さんも仰ってましたけど、お菓子のお話があまりなくて残念でしたね。
杉山さんは一郎くんでしたね~。トークで役を忘れてたとか言ってましたけど、そうかな?全然大丈夫でしたよ~vvvただ、一郎くん、いつからそんな積極的キャラに(笑)これはこれで今後が楽しみなvvv
置鮎さん、ちょっと天然系なキャラ(天然…?)でしたねvvv素に迷子になる大人…ダメな人だ(笑)
皆川さんはきゅんきゅんしちゃうvvv年上のお姉さんに憧れちゃう甘酸っぱさ♪可愛いですね~vvv
大須賀さんは…多分、初めてお聞きした…と思います。原作元々読まれてて、井上役をやりたいな~と思ってたら、本当に出れたなんて素敵ですね!
遊佐さん~vvv遊佐さんの関西弁はいいな~vvvもうちょっと安部川兄の出番あったらよかったのに!みんなで遊園地…(笑)
森久保さん(笑)頭だけでなく終わりにも出番ありましたよ!(笑)でも、関西出身の方の前の関西弁は緊張すると思いますよね(^_^;)しかも、遣り取りしないといけないし。お疲れ様です!

どうでもいいことですが、相変わらず「潤」を「うる」とは読めません(笑)遊佐さんじゃないけど、うっかり「じゅん」って読んでしまうわ!(笑)
あと、うるちゃんの怪力設定は必要なんですかね?ドラマCD、これで2本目ですけど、この設定が上手く活かされたエピソードは全くないですよね。(原作はあるんですかね?)ドジっ子のデフォルトではないと思うよ、怪力設定は。
とりあえず、これを聴くと、ケーキを食べたくなって、遊園地へ行きたくなります。

淫らな躰に酔わされて
2008年08月04日 (月) | 編集 |
Dramatic CD Collection 淫らな躰に酔わされてDramatic CD Collection 淫らな躰に酔わされて
(2007/10/26)
イメージ・アルバム小西克幸

商品詳細を見る

●作者●
原作:愁堂れな
イラスト:陸裕千景子

●キャスト●  
高円寺久茂:小西克幸
遠宮太郎:笹沼 晃
上条秀臣:鳥海浩輔
中津忠利:置鮎龍太郎
藤原龍門:森川智之
ミトモ:太田哲治
栖原秋彦:楠 大典  他

●発売日●
2007年10月26日

●発売元●
ムービック



シリーズ三作目♪原作未読です。

「素直になった方がいいぜ、女王様」
陽気なラテン系刑事・高円寺×女王様なキャリア刑事・遠宮――淫らシリーズ第3弾がドラマCD化!
新宿西署の刑事・高円寺は、キャリアの上司・遠宮と馬が合わず、何かと衝突していた。
綺麗だが年下で生意気な遠宮に嫌味を言われ続け鬱憤もピークに達した時、思わず「犯してやりたい」と毒づいたのを聞かれてしまう。
その夜、宿直室に現れた遠宮はいきなり高円寺の腹に跨って…!?遠宮の快楽を貪る淫靡な身体に酔わされていく高円寺だったが…。
そんな時、殺人事件を追っていた高円寺は意外な人物と事件の接点を見いだし……。誘惑のハード&ミステリアスラブ!

お話的には、前の2作品より2時間サスペンスちっくさが減ってたかも。あまり動きを感じなかったです。
殺人事件を追っていただけで終わったらどうしようかと思いました。だって、そしたら、上条も中津も(龍門も)要らない…(爆)
大物代議士(の息子)が出てくるあたりでようやくサスペンスっぽくなりましたね。ドラッグくらいではサスペンスっぽく感じませんでした★「車を廃車」って辺りでようやく2時間サスペンスっぽくwww
全体的に警察のお話~という感じがしました。(いや、いいんですけどね)ただ、警察のお話にしても、内部の癒着とかもっとドロドロしいお話だったら別の面白み(え?)もあったと思うんですけど、まぁ、タローちゃん出るお話だから、それはまたの機会でいいのかしら?
でも、タローちゃんがあまりにも正義感に欠けた人でちょっとガッカリだったかも。バリバリキャリア志向で出世欲剥き出しって訳でもないのに。この辺のタローちゃんのラインが見えないから掴み所が無かったのかなー?
基本、久茂が足で動くお話(笑)でしたので、上条も中津もタローちゃんに代議士の事を教えるだけで、大捕物(大捕物?)に動いてなくて。ちょっと淋しかったなー。(まぁ、この二人には逮捕権は無いので立ち会うくらいでしょうけど/笑)
しかし、ミトモといい、監察医の栖原といい、この3バカトリオの周りにゲイ体質の人が多すぎてちょっとげんなりしてきた…かも。
ミトモとの痴情(痴情?)が絡むから、あまり物語的な大きな動きを感じなかったのかも?過去にミトモと久茂が…ってのは、うぅ~ん。。。意外とこの3バカトリオには純情(笑)でいて欲しかったの!事故(事故というか慰め的な)でもこういう関係性は持って欲しく無かった~。久茂ってもっとドライなカンジがするけどなー。なのでここのくだりは久茂の語りじゃなくてミトモの語りがよかったなーなんて。
あと、タローちゃんがどこでどうやって久茂に惚れたのかさっぱりわかりませんでした。女王様体質にしたって、久茂のどこがいいのか知りたいー!なのに、いきなり乗かっちゃったりしてー★えええええぇ!?と思ってしまいました。(あまり、女王様系は好きではないのでー;;)ツンデレのツンだらけでわかりませんでした。
でも、ミトモにやきもち妬いてるのは可愛いなーと(笑)いや、若いなーと(笑)この人、女王様で独占欲強すぎるwww久茂が狙われた所で、ミトモの店に「知っている事を…!」のくだりは良かったですね~。できれば、もっと狼狽して欲しかったwww
ただ、タローちゃんってば、上条・中津・龍門他久茂の交友関係はみんな知ってるみたいですから(どうやってー!?)、好き過ぎて悪口叩くクチですか?(笑)しかし、どうやって調べたのタローちゃん(笑)
それと、タローちゃんは、ミトモと久茂の関係については聞けたのでしょうか。>聞いたか、最後に。根掘り葉掘り(笑)

あと、龍門と中津がさらりと同居してる事に。さらり過ぎます(笑)
相変わらず、3バカトリオ+龍門は仲イイな~。是非そこに、まーも入れてあげて…(個人的希望/笑)。

小西さんは、久茂のラインが一番好きですね~www久茂独特のガサツっぷりと人の熱いところと本当に良い♪あと、メインの語りが久茂でしたからね。沢山喋ってましたw
笹沼さんは良かったですねー!!!女王様っぷりといい、高貴なカンジといい、良かったですね!気高い猫のようでした。あまりキャリアっぽくは聴こえなかった(爆)ですけど(笑)、良かったです!
鳥海さん出番少ないですよね?(泣)しかも相方居ないし(泣)淋シス(泣)は~、でも良いですwww(*´∀`*)
置鮎さんは兼役でしたね~!!!置鮎さんの関西弁は某アニメの刑事さんを彷彿とさせてもらえて楽しかったです!
森川さんもそんなに出番???あ、でも、久茂をアニキと仰ぐように(笑)ルポライター兼久茂の情報屋?(笑)なカンジに。3バカとの中の良いっぷりもイイですわwww

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