~あの空のような臨みに~ ある日突然声優さんにハマった腐女子の顛末記
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


春を抱いていた 8
2007年07月24日 (火) | 編集 |
春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)
(2007/05/01)
新田 祐克

商品詳細を見る

●作者●
新田祐克

●発売日●
2007年05月01日

●発売元●
リブレ出版



はーい、わっかり易いですねー。CD聴いて気になったからー。新装版の方です。

CDはまぁほぼ原作通りですけれど、やはり要所要所端折られてましたね。
冒頭の某番組の所とかは、まぁ、仕方無いのですけれど(だから、CDの冒頭の入り方は凄く良かったと思う!)、でも、微妙~なニュアンスとかが端折られてたかな~CD残念かも~。
CDの方の感想上げた時に、岩城さんが「…こういう時に何とか…云々」の所がCDは違うんですよ~とコメント頂いていたのですが、嗚呼、確かに違った。勿体無っ!是非とも、森川さんの声で「つ…」と聴きたかったですわ(笑)
あと、CDの方だと、遊佐さん演じる小野塚って、あんまり出番無かった感があったんですけど、そこそこ出てて、宮坂とのコンビ楽しかったかも♪
それと、あの「マッスル番付」の所も、CDはあっさり描かれてたと思うので、CD勿体無いな~。
だ~だ、新田さん漫画で鳥海さんだと、もう、宮坂は新川にしか見えないんですよ私(爆)<病気病気(笑)でも、漫画ももうちょっと、宮坂が何で岩城さんに固執していくのか、もうちょっと描いて欲しいな~。これから描かれるのかしら。でも、ラストの本気になっちゃうところは良かった♪これは絵的にステキ♪

私的には、岩城さんが橋から落ちるところが、どう聴いても音源だけではわからなかったので、それが分かっただけで満足です~(=▽=)

あと、原作通りなのね、「くじゃくじゃ」と「濡れ濡れの」は(笑)


ち・な・み・に。
この春抱きCDをシェア友人へ貸したところ、えらく大ハマりしてしまいまして、えーっと、結局、原作漫画はコンプリートできたの?できそうなの?というくらい収集済。挙句、春抱きのCDにも手を出してしまいました。とりあえずまだ1枚?(<まだ?/笑)更に、カレンダー欲しいとまで言っているので、誕生日プレゼントはこれに決まりました(笑)
スポンサーサイト

セクシーボイスで囁いて
2007年07月23日 (月) | 編集 |
セクシーボイスで囁いて

●作者●
原作:井村仁美
イラスト:みなみ遥

●キャスト●  
野上大輔:櫻井孝宏
宝蓮華亮:鈴村健一
有塚浩志:子安武人
御子柴隼:鳥海浩輔
星川 悟:吉野裕行
日向野吉祥:緑川 光
高瀬 琳:宮田幸季
風間秀一郎:鈴木千尋  他

●発売日●
2004年01月01日

●発売元●
サイバーフェイズ



シェア友人担当~(多分、何となく)。ただ、友人が、
「きゅんきゅんするから(≧∀≦)♪」
と、激薦めてくるので、借りたら最優先でと、この順番(でも今頃)。原作未読です。

「たらしの野上」の異名を持つ前生徒会長の野上大輔。
抜群のルックスとセクシーボイスで付き合う相手は数知れず…。
そんな彼を常にフォローしてきた宝蓮華亮。
「花の宝蓮華」と称される美貌の副会長として、その姿は耐えず野上のそばにあった。
だが宝蓮華が何の相談もなしに違う大学への進路をきめ、密かに誰かと逢い始め、しかもそれが「恋人」だという噂をきいた野上は――!!

※注意※
…え~、友人の言う通り、「きゅんきゅん」切ない所は多々ありますが、それより何より突っ込み所多すぎるので、友人はこの記事読まない方がいいかもしれないよ。


まず、初聴きで思った事。
キャラクターの名前が読めんのじゃーっ
凸( ̄△ ̄;)

先日の「花とゆめ」の付録CDでも言いましたが、まぁ、元より音源化目的じゃないので、どんな名前付けようがいいのでしょうけれど、何だろうなぁ、読むにしても聴くにしても、簡単に愛着の沸くような名前付けて欲しい…。だって、結局「宝蓮華」とか小難しい(小難しい?私の頭が弱いだけか?)名前付けてるのに、野上は「亮」「亮」って呼ぶんですよ?先にブックレット読むのがいけないのかしら?

お話的には、確かに、プレイボーイ?(「たらしの野上」)で、次々と相手を変える野上を見てれば、同じように自分もいつか飽きられて捨てられるくらいなら、「友人」というポジションに居たいが為に野上から離れようとする宝蓮華(漢字変換面倒なので「亮」で書きます)亮。ここのところの亮の台詞で、「まるで今まで聴いていたCDを別のCDと替えるように…」って、コレ切ない…。正しく、取っ替えひっ替えですよね。そんな大多数と同じ扱いされるくらいなら、「友人」というポジションが欲しいかもしれない。
ただ、野上は野上で、自分の元から離れようとする亮に驚き、…まぁ、○たなくなるんですけど、なーんで、いきなり現れた少年(CV:野島健児さん)とはできてるの???(そういう突っ込みはするなと?)
なので、有塚が最初とーってもいい人に見えた。亮を苦しめたくないからと、亮の本当の気持ちを野上に伝えたり。でもまぁ、これも計算っていやー計算か?
意外と野上も「たらしの野上」と言われる割には、自分の事に関してはにぶい子なのかな。まぁ、亮に対しては高をくくってた感じですが。
あと、祥子のポジションって???(つくづく「たらしの野上」…)
男4人でクリスマスパーティーって、ごめん、これ聴いた瞬間に「寒すぎる…」と思いました。いくらBLとはいえ、寒すぎだ…。でも、ようやく野上も自分の気持ちに気付いて、亮も前のように…と思うのに、嗚呼!もう本当に素直じゃないっヽ(`Д´)ノじれったーい☆(泣)ある意味、超…泥沼…。
まぁ、そんな時、ついに本性を見せた(笑)有塚に襲われている亮を野上が助け出して、ようやく素直に。あー、じれった~いじれったい~。長かったわ~ここまでが。
ただ。ラストで、野上に「メリークリスマス」って言われるまで、クリスマスだっつー設定忘れてましたよ(爆)この設定意味あるのかしら。

おまけショートの、日向野&高瀬と御子柴&風間の次元の低い痴話喧嘩も聴けますが、キャラ多すぎるから、これだけのお話じゃ、勿体無いんじゃないかなぁ?と思ったり。しかも、泉というここでは出ないキャラ(星川の相手?)も名前が出たりで、ちょーっと、欲張り過ぎ感あり。

声優さんの感想はフリートークに倣って。
ファーストセクシー・セクシーNO,1の鈴村さんは、結構クールビューティー系でしたね。「クリスタルのように」とダメ出しされてたそうですが、綺麗でしたね~。鈴村さんは軽めのトーンより、しっとり低音系をもっとやるべきじゃないかな~勿体無い(個人的希望)。
セカンドセクシー、2番テーブルの子安さん。う~ん、正直、大学生?(笑)ご本人は「高校生やりたい」と仰ってましたが、う~ん、どうだろう?(^_^;)ちなみに、「ヒゲ役者」って仰っていたのですが、元ネタわかりませんでした☆誰か教えて下さい。
3番セクシーの鳥海さん。いい人♪いい人声♪爽やかいい人声でした。フリートークは本気トークでした(笑)ヒゲはまだいいって(^_^;)
4番セクシーは吉野さん。唯一、お相手の出てない人でした。(でも居るんですよね?)
5番セクシーの緑川さんはトークの入り方が若干オネェ入ってて、何か妙なテンションでしたね(笑)お声的にはヘタレ~感あり?
6番セクシーは宮田さん。宮田さんは可愛い声でした。緑川さんの役(日向野)と鬼ごっこでした。
7番セクシーの千尋さん。あまり出番少なかったですよねー。そして、ちょっと野上似で、腹黒系?(千尋さんは結局そうなるのか/笑)「セクシーな声出そうとすると噴出しちゃった」と仰られてましたが、あまり、出番無…(爆)
ラストセクシーは櫻井さん。経験値が上がったと仰っていたのですが、こういう役って初だったのかしら?ただ、欲を言うのならば、絡みのシーンでもっと攻め様には声被って欲しかったんだよー!と思うのは私だけデスカ☆(腐女子だーい!)
私的には一番セクシーボイスは櫻井さんだったと思います(まぁ、一番よう喋っとるしの)あと、超~出番少なくてトークにすら居ませんが、先生役の諏訪部さん?(笑)<これ、超~勿体無いな~。

個人的には、これだけキャラが居るので、ブックレットに個々のキャラ表が欲しかった~。身長とかの設定なんて、音源で聴くには要らないんだよー(爆)
あと、できれば、やっぱり、一人のお話を掘り下げて欲しいので、こんなに主要キャラ(主要?それとも最近よくありがちな、次作品でカップリング変わってるってヤツ?)要らないな~っと。勿体無いよ、描かれないのが。
で。続きが出ているのかどうかわかりませんが、う~ん、追う気は無いです。
だって、アレか、この世界にはホモしか居ないのか!?(爆)<BLでソレ言うなよオイ(すみません…)。でも、あまりにも、周り中に同性同士のカップルばっかりって、ちょっと、怖い…。いくら、BLがファンタジーと言えども(笑)

井村さんのお話って読んだ事無いんですけど(ハーレムナイトはCDと同時に原作仕入れましたが未だ放置プレイ中)、きゅんきゅんの描き方にはきゅんとさせられましたが、これはちょっと欲張り過ぎでしたかね~。

16-sixteen- 【初回限定版】
2007年07月14日 (土) | 編集 |
16-sixteen-ドラマCD 16-sixteen-ドラマCD
ドラマCD:16 (2003/09/27)
インディペンデントレーベル
この商品の詳細を見る

【初回限定版(2枚組)】
01. SIXTEEN 歌:ヒロト(CV:鳥海浩輔)
02. SIXTEEN (karaoke)

●キャスト●  
ヒョータ:櫻井孝宏
まりん:鈴村健一
ヒロト:鳥海浩輔
和田:藤原啓治
ユリオ:神谷浩史  他

●発売日●
2003年09月27日

●発売元●
イーエス・エンターテインメント



初回限定版(2枚組)です。すみません。。。虫の知らせで…(爆)
※通常版はAmazon・イーエス・エンターテインメントさん等で購入できます。
(本当にすみませんすみません。虫の知らせの意味がわからない人は「BL裏話 SPECIAL Part.3」を読んでみるといい。本当にすみません(陳謝)決してオススメできる手段ではありませんのであまり真似しないようにお願いします/爆)※というか、「BL裏話 SPECIAL Part.3」はインターさんでポイント交換始まってますので、ポイント交換されて下さい。「ボーダー・ライン」3枚と「サウダージ」前後編2枚買えば、すぐ1500ポイントくらい溜まりますって。(話反れた、すみません。)
1枚がCD本編、もう1枚(初回限定版)はヒロト役の鳥海さんの歌CDです。

今日も渋滞中の国道16号線(ルート16)。
赤く灯る車のテールランプを、トラックの助手席でぼんやり眺めていた少年【ヒョータ】は、運転席から聞こえてくるバイトの先輩・和田のお小言を聞き流しながら、いつもと同じことを考えていた。
「何もかもくだらない……」
横で怒る和田もそう、今自分がやっているベンダーのバイトもそう、そして自分が夜遅くまで作っている音楽もそう……だと。
彼【ヒョータ】はある日、バイトで向かったナイトクラブで緑色の目をしたハーフの少年と出会う。
ハーフの彼【まりん】は、ヒョータが何気なく口ずさんでいた歌声を聞き、言うのだった。
「おまえ、オレと組め」……と。
自分の音がくだらないと思いながらも、日夜音楽漬けの生活を送らずにはいられない【ヒョータ】と、ハーフである自分を蔑んだ連中を見返すために、どんな手段を使っても音楽でのし上がろうとする【まりん】。方向性は違えども、共に音楽だけが生活の糧である二人。
国道16号線(ルート16)が走る“横須賀”の街で偶然に出会った彼らの歩む道(ストリート)は、この先どこへ向かおうとしているのだろうか?

…お恥ずかしいながら、この歌CD欲しさに…の虫のしらせだったので、最初、届いて、
鳥海さんの歌DISCばっかり聴いていたのですよ。ホントに歌オンリー(笑)ひたすら歌のみエンドレス(笑)阿呆のように聴いてました。しかも、この歌が、何かとっても爽やか~でこれまたステキな曲なんですもの~千石清純を越える程爽やかな歌声♪歌詞もね、凄くいいカンジなので、ひたすら歌のみ聴いてました(爆)

が。
これ、本編聴くと、この歌、とっても罪な歌………↓

閉塞とした変わらない生活の中でも、夢(音楽)を追い求めるヒョータ。スタジオ付きのミュージシャンのヒロトのように、自分も同じ夢を追うものの、打ち込みの空きは無いと現実を叩きつけられる。でも、託してみるのです、夢を、デモテープを。(…うん、このくだりを聴いた時点で、何だかイヤ~な予感はしたけどね………。)
でも、誰かに聞かせるための音楽ではなく、ただ吐き出すもの。…若干、この辺が自己満足的な気がしますが、閉塞した空間。でも、音楽での生活「夢」がすぐに手に入る訳ではなく、当然生活がある訳で。ドリンクのベンダーのアシスタントの仕事を適当に手を抜いて、夜は音楽に打ち込む日々。
そんな(下らない)仕事中に、鼻歌歌いながら補充(この段階で既に仕事が適当なのがよ~く伺い知れます)しているところをまりんに聴かれるのです。
その、ベンダー会社主催のストリートミュージシャンコンテストがあるものの、ヒョータに出る気は無い。
「おまえ、オレと組め」そして、そのコンテストに出よう、と。
まりんはまりんで、ハーフという事から、自分を蔑む世間の連中を見返すために、どんな手を使ってでも音楽でのし上がろうとする。のし上がるためには「金」でバンドを雇い、そのための金を「時間」で買う。
そんな二人の出会いは閉塞からの脱出。
「自分だけが…」という感覚は誰でもあるかと思うのですけど、そんな思いを持った二人の出会いは、ある意味必然だったのかも。
ユリオの才能に限界を感じていたまりんはヒョータを自分のバンドに誘うものの、まりんのやり方に疑問を感じるヒョータは、時間の無駄とその場を離れるのです。ただ、自分の音楽を吐き出すのみ、と。
それでも生活は来る。日々のベンダーの仕事の生活。
すると、ラジオから一曲の音楽が。この曲は…ヒロトが歌うこの曲!3年前、自分がヒロトに渡したデモテープの「16-Sixteen-」が!
3年間何をしていたのか。イヤイヤ仕事をして、惰性で音楽を作って、目的も無い中途半端な状態のまま。挙句、ヒロトに騙されて。3年前と何も変わっていない日々。
そんな折、和田と夢を語り合う。和田には和田の夢。でも現実。生活の為の仕事。逃げてどうする。あの時逃げなければ―――。
10年後には笑い話―――ホントそうですよ。
まりんと組んだヒョータはコンテストへ向けての音楽を作る―――「好き」なものの為ならば、本気の作業なら、どんな時間の隙でもそれに費やせる、それが「好き」って事ですよね。
な~んか、色々身につまされるお話でしたよ…あはは(苦笑)

で。
わぁい♪鳥海さんの歌・歌~♪と浮かれていましたが、本編CD聴いた後ですと、
櫻井さんファンの方、本当にすみません(笑) とりあえず謝っておく(笑)
だってあの歌はヒョータの歌。。。櫻井さんが歌うはず…。いや、ドラマの展開的には鳥海さんなんですけど、櫻井さんが歌っても良かったかも(笑)…いや、ちょっと、櫻井さん版でも聴きたかったですよ…すみません。

しかし。トラック毎にトラックナレーション入るのはどうかしら?ちょっとなぁ(笑)

櫻井さんはもうもう、私、この頃、櫻井さんブーム(笑)だったので、この、やさぐれ感出つつ、いい加減っぽさも出つつ、でも、音楽にはちょっと自己中的な熱~い想いも持ちつつ、夢へ向かっていく所は、本当~に良かった。…というか、もう、「鼻歌」歌うって段階で、キャスティング限定だった気もするのですが(笑)(いや、イーエスさんですからね、櫻井さんと鈴村さんは固いのでしょうけど)ホント、お芝居の幅が広いな~とつくづく感心。ありがとう櫻井さん!(≧∀≦)(ちょっと剣崎ちっくだったので、尚更嬉しかったのでした/笑)
鈴村さんは、こういう低音系は、私、初じゃないですかね?どうにも鈴村さんってアホ~な役所が多かった気がしますし(すみません…)、どちらかといえば、高いキーが多いと思うので、この低音系は嬉しかったです。これまたやさぐれ感があるんだけど~?みたいなカンジで、良かった!凄く良かった!ライブ・パスコレ2006に続いて鈴村さん株UP↑です!(笑)
鳥海さんは出番的にはそーんなに多くないんですけど(下手したら藤原さんや神谷さんより少ないんじゃないのかね?)、歌だけでCD1枚独り占めしてるからいいです。出番少ないなんて文句は言いませんよ、えぇ(笑)お声的には軽く爽やかなんだけど~………人の歌パクっちゃうようないけない音楽マンでした(笑)<でも売れっ子(笑)
藤原さんは多分、ドラマCDで聴くのはこの時点で初だと思うのですが(違ったツッコミよろしく友人よ)、まぁまぁ、マース・ヒューズだったり、野原ひろしだったり、菜ノ花彩だったり(懐かしい…)。最初は、うわ~どこにでも居そうなベンダーさんっぽーいとか思ってたんですけど、ヒョータと夢を語る所とか、良かったですね~vvvあと、遅刻してるヒョータ庇ったり、寝坊してるヒョータに電話して起こしたり♪とっても世話焼きさんのいい人でした♪好印象♪
神谷さん。まさか、神谷さんまで出てるとは思ってもみなかったさー。なので、予想外だったので、ちょっと嬉しい~♪一時は売れた落ち目のバンドマンでしたが、そういう、過去の栄光?を引きずってる感があったかも。ステキ。

他にも松来未祐さんとか出られてますしねー。うおー、チェリーベルだ~(当たり前だ)。
しかし、何故にキャストクレジットで、みなさん事務所の名を~?(笑)多分最初の櫻井さんが悪いんでしょうけど☆神谷さんだけぼかしてます、何故だ(笑)

ちなみに、ヒョータとまりんの作った歌「沈まない太陽」歌/R-16(ヒョータ&まりん)も出てますし、ドラマCD「16-sixteen-2nd」も出てます。※「16-sixteen-2nd」に鳥海さんは出てません。

あと、どーでもいいこと。
ジャケットの絵柄。とても、ドラマCDを聴くと、この絵柄がヒョータ(右)とまりん(左)とは思えない(爆)可愛い過ぎ(笑)絵面は気にしないで聴いた方がいいと思うよ、これは。
(大きい画像を見たい方はこちら ⇒  )

花とゆめ 2007 9号付録 ドラマ&ビジュアルCD「幸福喫茶3丁目」
2007年07月07日 (土) | 編集 |
花とゆめ 2007 9号付録 ドラマ&ビジュアルCD「幸福喫茶3丁目」

Track.1 V・B・ローズ
Track.2 幸福喫茶3丁目
Track.3 S・A

●作者●
【V・B・ローズ】日高万里
【幸福喫茶3丁目】松月 滉
【S・A】南 マキ

●キャスト●  
【V・B・ローズ】
城井あげは:水樹奈々
有坂 紫:櫻井孝宏
黒峰巳艶:諏訪部順一  他

【幸福喫茶3丁目】
高村 潤:神田朱未
進藤咲月:鳥海浩輔
西川一郎:杉山紀彰  他

【S・A】
花園 光:浅野真澄
滝島 彗:鈴村健一
狩野 宙:森田成一  他

●発売日●
2007年04月05日

●発売元●
白泉社



雑誌付録です。付録にCD付く時代かよ~と軽くカルチャーショック?(笑)
2006年末より白泉社CDとして発売された3作品を、ふろく用にスペシャル盤CDにしてお届け。
全て原作未読です。

【V・B・ローズ】
お話的には、みんなでバーベキューへGO!まずはスーパーでお買い物。でも、あげは×紫、巳艶×露、坂下姉弟×志艶、それぞれが買う物は…!?…まで。
(詳しくはCDを丸っと聴けって事ですか)
キャラカップリングの図式も絵面も見えないので、素にへ~…くらいに聴いてました。(すみません。。。)
水樹さんはこういうCDで聴くのは初ですかね~。…って、初じゃないよ。「バジリスク」で聴いてるじゃん。すみません★でも、可愛いvvv
櫻井さんは、もう、「男が男を愛する時」シリーズで、この時期、か~な~り~櫻井さんブームだったので、もう、何かわからんがとにかく嬉しかった(≧∀≦)
諏訪部さんは相変わらずフェロモン~な美声にうっとり♪
ナレーションの坂下ナガレ役の大原崇さんが良かったですね♪
他にも能登麻美子さんとか近藤孝行さんとか斎賀みつきさんとか居て豪華~
…しかし。私的に思った事は、キャラの名前が読めん(爆)何で今時の少女漫画はこんなにキャラ名を小難しい名前だったり当て字で読めん名前を付けるんじゃこんにゃろー(笑)巳艶(みつや)なんて読めんわ!(音声的には関係無いって?そんな切ない事言うなよ~)

【幸福喫茶3丁目】
ん?私、何かこれ、聴いた事あるよ???デジャブ???(爆)
それもそのはずだ、CDの途中までだもんな(爆)<気付け。
なので、丸っとCD聴いて下さい。CDの感想も上げてますのでそれ読んで下さい。(うわ、割愛かよ)

【S・A】
今回も彗(けい)にテストで負けてくやしい光。そんな中、やって来るバレンタイン・デー。テストで負けた恨みはチョコ勝負でリベンジだ!
お話普通に聴いてました(笑)タイトルの「S・A(スペシャル・エー)」ってそういう意味なんだ(^_^;)
しかし、話ブツ切りかよ!∑( ̄□ ̄;)え?終わりなの?!BGMがフェードアウトとかそんなんも無いの!ガーン★ちょっとあんまりな終わり方でちょっとショック~(笑)
浅野さんは初聴きな…の…か…な?んん?いや~どっかで聴いた事あるはずなんですけど、思い出せません。すみません。凄く男勝りな女の子で可愛いかったです♪
鈴村さんはへ~そういうキャラ~と聴いていたのですけど、雑誌掲載の漫画のキャラ見て、「え?これ鈴村さん???(ちょっと意外…)」と思ってたのですが、漫画読んでると全然鈴村さんでOKデス(≧∀≦)とか思いました(笑)しかし、何故に彗は光に敬語なんでしょうね。何故だ~。
森田さん…あんまりよくわかんなかった…(爆)すみません、本当にすみません。まだ森田さん声が耳に入ってないようです。(友人から借りてるときメモCD聴いて出直してきます/笑)
他にも、浅川さんとか保志さんとか野島裕史さんとか浪川さんとか居て豪華~♪
ただ、これも「V・B・ローズ」同様、キャラ名読めんのじゃ~(笑)

ま、どれも短い(というか本編の途中まで)のですが、少女漫画好きさんには抵抗無いと思います。何より、どれもキャスト豪華なので、ちょっと聴いてみたいかも~(笑)
「幸福喫茶3丁目」と「V・B・ローズ」は2も出ますし。
しかし、少女漫画のドラマCDで続編ってのも珍しい。。。そんなに売れたか?付録が?…まぁ、鳥海さん聴ければいいです。(容赦なし)
でも一郎君のお声は………(自主規制)希望。

HCD V・B・ローズ HCD V・B・ローズ
イメージ・アルバム、水樹奈々 他 (2006/12/22)
MPS(LDC)

この商品の詳細を見る

HCD 幸福喫茶3丁目 HCD 幸福喫茶3丁目
イメージ・アルバム、神田朱未 他 (2007/01/25)
MPS(LDC)

この商品の詳細を見る

HCD S・A(スペシャル・エー) HCD S・A(スペシャル・エー)
イメージ・アルバム、浅野真澄 他 (2007/02/23)
MPS(LDC)
この商品の詳細を見る


おっと書き忘れ。
「ドラマ&ビジュアルCD」というからには、ビジュアル付録もありまして、「学園アリス」のプロモーションビデオとゲームの体験版が入ってますが、…すみません。観てません(爆)観たら、ここに感想上げる…かも?(多分観ない気がします。すみません。。。)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。