〜あの空のような臨みに〜 ある日突然声優さんにハマった腐女子の顛末記。         
月刊Dear+2007年4月号付録 2本立てミニドラマCD
2007年04月14日 (土) | 編集 |
Dear+ (ディアプラス) 2007年 04月号 [雑誌] Dear+ (ディアプラス) 2007年 04月号 [雑誌]
(2007/03/14)
新書館

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Track.1 生徒会長に忠告
Track.2 是−ZE−

●作者●
【生徒会長に忠告】門地かおり
【是−ZE−】志水ゆき

●キャスト●  
【生徒会長に忠告】
国斉:鳥海浩輔
知賀:杉田智和
近藤:岸尾大輔

【是−ZE−】
玄間:三宅健太
氷見:平川大輔
千鳥:水原 薫  他

●発売日●
2007年03月14日

●発売元●
新書館



もうこれは私もシェア友人も有無をも言わず買い決定みたいな。(私らの間で国斉さんはある意味最強キャラですよ…このキャスティングに感謝♪)
それに「是−ZE−」も玄間編が4/20発売で先聴きできるし〜♪

「生徒会長に忠告」の方は同雑誌掲載のコミックのドラマCD。
「是−ZE−」は4/20発売の初回特典のプチコミックスのドラマCD。

【生徒会長に忠告】
もう、もう♪これは、アフレコレポ(Dear+11月号)読んで、このミニドラマのアフレコレポも載っていたので、岸尾さんの「ギャンギャンギャン」と鳥海さんの「ガーン」と杉田さんの「スパン」(ご本人の擬音声入り)に笑かせて頂きました
若干、岸尾さん暴走気味です(笑)が、可愛い〜♪つーか、何語?何処人?(笑)この近藤トーンも慣れましたね。
杉田さんは知賀だ〜♪知賀〜♪杉田さん、知賀オーラがおぉぉぉぉぉ〜っと(笑)素敵♪でもヘンタイな攻めです♪
鳥海さんの国斉さんは最強です〜(≧∀≦)<何が?。何でだろう〜国斉さん癒されるわ〜つか、エロっちぃ♪
でもこの三人のやり取り聴いてるの楽しい〜。何でだ私〜。

【是−ZE−】
こ〜れ〜は〜。。。4/20の玄間編聴くまで聴くべきではなかったーっ!が正直な感想………失敗した〜↓(凹)
お話が初回特典のプチコミックスなんて…!(怒)ここで聴いちゃったら特典プチコミックス読む楽しさ半減じゃんっ!!!大体、基本的に友人も私も原作はほぼ後で読む派(派って?)なのです。(小説が原作のはほぼドラマCDが先ですね〜)で、「是−ZE−」は原作読んでるクチなのですが、こればっかりは、うわぁん(T□T)後に聴きたかった〜!だって、特典プチコミックスの内容わかっちゃうんじゃん!<原作先に読んでるのに?何ででしょう、こればかりはそう思いました。。。いえ、でも4/20が楽しみですよ(笑)
三宅さんの玄間は凄い〜!もう、ワイルドさ出捲くりで素敵〜!小西さんか井上さんか小杉さん希望(予想)だったのですが、三宅さんのワイルドさ素敵〜!玄間だ玄間〜♪自分が読んでる作品のイメージとお声一致で嬉しいです〜♪4/20が本当に楽しみに!
で。平川さん。う〜ん………。キャスト出た時は平川さんでいいかな〜と思っていたのですが、実際聴いたら、う〜ん、氷見はもうちょっと透き通った感のある方がよかったな〜なんて欲。(やっぱり千葉さんと神谷さんを使ってしまっているのは痛いですね★)檜山さんとかでもよかったんじゃないかしら〜なんて。あ、それこそ、岩永さん!(この後に、某ホストシリーズ聴いて、岩永さん氷見でいいじゃん!って思ったので☆)でも、玄間編は切ないのでね〜これはこれで、やっぱり楽しみです♪
た〜だ、玄間編。本当に鳥海さんも福山さんも出番無いので残念。玄間編はあの台詞の意味が増すので、たとえちょーっとでもいいから、雷蔵と紺には出て欲しかった〜(まだ出てもないCDなのに過去形か〜)。一応主人公ですよね?(^_^;)残念★CDも1枚ですから、構成的に玄間の過去的話メインなのかな〜。まぁ、メインはそこなんですけどね。。。