~あの空のような臨みに~ ある日突然声優さんにハマった腐女子の顛末記
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BL裏話 SPECIAL Part.4&5
2007年03月24日 (土) | 編集 |
BL裏話 SPECIAL Part.4&5

●キャスト●  
Part.4:森川智之、井上和彦、宮田幸季
Part.5:堀内賢雄、千葉進歩、遊佐浩二

●発売日●
2006年03月19日

●発売元●
インターコミュニケーションズ



イベント行ってないのにすみません(爆)
今回は虫の知らせ(爆)ではなく、聴かせて頂く事ができました。(某様ありがとうございますm(__)m)
という訳で、BL裏話です。「BL裏話 SPECIAL Part.3」で味を占めた(占めた?)ので、
鳥海さん居ないですが、お言葉に甘えてしまいました。(私、トークCDが好きなんだわ~きっと)

2006年3月19日日本武道館で行われた「LOVE パステルコレクション2006」のオリジナル特製企画CD-BOX。凄い…BOX……。BOXですよBOX!

まずはPart.4。森川さんナビゲーター。
私、Part.3の感覚(感覚?)で居たので、ゲストが井上さんと宮田さんで、交えてトークが展開するのかと思っていたのですが、前半が井上さん、後半が宮田さんと、別括りでした。へ~…と軽く驚きつつ。いや、でも、これも楽しいです♪
という訳で、まず、井上さん。
私、子供の頃から井上さんって憧れ?の声優さんだったんですよね~。
ム○キングとかス○ーザンスとかレ○ズナーとかダ○ラムとかあ○ぬけ一番とかZ○ンダムとか美○しんぼとかフ○ーツバスケットとか、純粋に好きな声優さんなのですよ~♪(古っいのから微妙なのまでのラインナップ…何だこれ★)
なので、「遙か~」は井上さんキャラしか攻略してませんし(爆)
よもや、こんな再会(再会?)をしようとは(笑)あ、でも、まだ鳥海さんとの対決ありませんからね。是非、インターさんには出していただきたいですね♪(笑)
トークは、BLとの出会い(笑)等々。出会いは騙された系でのようで(笑)
あとは、やっぱりお芝居のお話中心ですね~。ドラマCDはアニメとは違った自分の「間」でお芝居が出来る楽しさとか。森川さん共々やはり「お芝居」のお話をされてますね~♪他の皆さんそうなんですけど。向上心の表れですよね。前向きでステキですね。
でも、演出とかもされてるのは初耳でした~。(※私、この世界(この世界?)入って一年経ってませんので★)
他にも、アニメの音響監督とかアフレコ監督とかもされてたそうで。へ~凄い~(素に感動)。
阿部さんが食い入るように聞いているのが何だか可笑しいですね(笑)同じ立場でありながら、演者さんの言葉も踏まえて聞き入っているのが(笑)
た~だ、意外と、オブラートに包まないでストレートに指示とかされてるみたい(笑)で、だから逆に、明るく、楽しく現場が広がるカンジがしますね~♪
しかし、インターさんは凄いですね。2005年のパスコレで井上さんが「受けが無い」という話をしたら、本当に出すとは(笑)流石インターさん(笑)更に、お相手が森川さんだったということで(笑)
私はこの『梨園の貴公子』を聴いていないのですけど、トークで、阿部さんも「井上さんが高い方(の声)で来るのかなと思ったら、思ったより低い声で来てた」のが良かったという感想が多かったという事を仰ってたのですが、私的には低音の受けでも全然良いと思うんですけど(笑)
むしろ、年下攻めとかで攻めって以前福山さんも低音を求められると仰ってましたけど、別に攻めは低音じゃなくていいと思うんですよね~と漠然と思っているのですが(爆)福山×鳥海とか聴きたいとか思っている阿呆な子なのです~★
で。その『梨園の貴公子』の模擬収録ですが、井上さん素敵過ぎ…や~べ、『梨園の貴公子』気になりますよ~(爆)<バカ★
それにしても、要所要所に成田さんのお名前が出るのが(笑)そんなに…そんなにですか成田さんは(笑)

後半の宮田さん。
「食に関しては五月蝿い」と言われる程、食べ物の話多いですね(笑)
でも、「食に関しては五月蝿い」と聞いた瞬間に、『恋する暴君』のフリートークの杉田さんに紹介された不味いつけ麺屋さんの話を思い出しました(笑)
宮田さんもやはりお芝居のお話ですね~。魅せ方・聴かせ方とか。
自分が引き出すだけでなく、引き出される事とか。常に勉強みたいな。
皆さん、本当に、お芝居に向かわれてるんだな~♪と感心してました。
で。今後やってみたい役で、また食の話に(笑)普通、役柄とかを言うはずなのですが何故設定話?(笑)
「牛丼屋の恋」(作:宮田幸季/笑)はいいんじゃないですかね?(笑)地味ですが(笑)8cmCDでもソノシートでもいいですよ(笑)「タクシードライバー」も面白そう♪(笑)
模擬収録の『キレパパ』ですが、これも当然聴いてませんのでわかりませ~ん★(バカ)
というか、これ発売の頃はまだアフレコしてないのか(^_^;)森川さんは3から初参加という事ですが、アフレコしてないのに、役作り!?(笑)果たして本編との違いはあったのでしょうか☆
しかし、宮田さんも相当プランクトン(食物連鎖の最下層)側かと思っていたのですが、それ以下は勝平さんと福山さんですか(笑)
そして、ここでも成田さんのお名前が(^_^;)

続いて、Part.5。賢雄さんナビゲーター。
まずは千葉さん。千葉さんってBL裏話出られてますよね?(BL裏話 Vol.3・4)
「SPECIAL」との違いって何なんだろう~。とどうでもいい事を思ったり。
千葉さんは男前ですね~。何だか男前ですね~(笑)美人声はどこへ~(笑)
そして、やっぱり賢雄さんと「お芝居」のお話ですね~。
しかし、千葉さんの裏話のマイク1本で録りって怖い話ですね~(笑)まさしく裏話(笑)
あと、女の子とBLで絡むって(笑)しかも女の子に攻められるって(大笑)ちょっと複雑な~(笑)
そんな男前な千葉さんのトークを聴いた後に、模擬収録の「凍る灼熱」は…ズルイよ(笑)千葉さん~!嗚呼~!どっか鳥海×千葉でも千葉×鳥海でもいいから出して~!!!(こんな所でお願いしても)

そして遊佐さん。
阿部さんに注意を受けたという(笑)といか、阿部さんに暴言吐いたそうで(笑)
遊佐さんと阿部さんだと立場的に阿部さんの方が下らしいですよ(笑)
で。遊佐さんが「(ライブパスコレの)連続出場がいかに難しいか」と仰っていたのですが、どこまで本気なんでしょうコレ(笑)鳥海さん2年続けて出られたので奇跡?!(嬉)今年は~?(T□T)
しかし。遊佐さん、ここでも裏話で「動く」とか言ってますよ(笑)
ただ、何でこう遊佐さんが仰るといやらしく聞こえるんでしょうかね(笑)いえいえ、サービス精神旺盛(笑)
でも遊佐さんも、色んな設定があって、色んな役ができて、いいと仰ってますよね~。
ま~、普通~無いよね~こんな設定~(笑)<軽く遠い目………。
女性声優陣(女子部と仰ってましたが)もBLCD出演されたいそうですね~。
模擬収録は『束縛懲罰委員会』だったのですが、賢雄さん出られている訳ではないので、
遊佐さんの一人語りでちょっと淋しかったです~☆遊佐さんご結婚おめでとうございます~♪

通して聴いてると、この企画は阿部さんの為のものなのか?という気がしないでもない?(笑)
阿部さんも美味しく楽しく、リスナーも楽しくというカンジでしょうか(笑)

しかし。
2枚、79分×2(爆)ぶっ通しで聴いたら、流石に軽く疲れました(笑)
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そしてこの宇宙にきらめく君の VOCAL COLLECITON
2007年03月16日 (金) | 編集 |
そしてこの宇宙にきらめく君の VOCAL COLLECITON

01. ∞(infinity) VOCAL: アッシュ cv 鈴村健一
02. 君の詩 VOCAL: エディオス cv 森川智之
03. Everlasting VOCAL: シオン cv 鳥海浩輔
04. 鼓動 VOCAL: ミケール cv 鈴木千尋
05. 見えないチカラ(Remix ver.) VOCAL: YOU-CO
06. OUR NEWS(Remix ver.) VOCAL: ギルス cv 森久保祥太郎
07. めぐり逢えた奇跡(Remix ver.) VOCAL: アッシュ cv 鈴村健一
08. 横顔(Remix ver.) VOCAL: ペルモ cv 保志総一朗
09. Somewhere(Remix ver.) VOCAL: ライオス cv 高橋広樹
10. little by little(Remix ver.) VOCAL: ギルス cv 森久保祥太郎
-BONUS TRACK-
11. ∞(infinity)(Game ver.)
12. 君の詩(Game ver.)
13. Everlasting(Drama ver.)
14. 鼓動(Drama ver.)
15. 見えないチカラ(Game ver.)
16. little by little(Game ver.)

●発売日●
2007年02月22日

●発売元●
データム・ポリスター



そしてこの宇宙にきらめく君の詩 XXX そしてこの宇宙にきらめく君の詩 XXX
PlayStation2 (2007/02/22)
データム・ポリスター

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そしてこの宇宙にきらめく君の詩 そしてこの宇宙にきらめく君の詩
PlayStation2 (2006/05/24)
データム・ポリスター

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PS2「そしてこの宇宙にきらめく君の詩 XXX」に使用された新曲4曲に加え、前作のヴォーカル6曲のリミックス+ボーナストラックの計16曲を収録した「きら君」のコンプリート・ヴォーカルアルバム。

ゲームはやってませ~ん!これまた完全に鳥海さんの歌目当てです~(爆)
ゲームはゲーマーな友人にどんなの?と聞くと、「あまり…(ごにょごにょ)」というので、
なら、歌だけ♪(爆)とヴォーカルアルバムの方をチョイス(^_^;)ゲーム終えてないの溜まってるし…。。。(爆)キャラクターもストーリーもゲームのシステムも何も知りません。とりあえず鳥海さんが眼鏡キャラとしか(爆)
なので、データム・ポリスターのHPで、

※お詫びと訂正
本CDの裏面4曲目のVOCAL:シオンはミケールの表記ミスでしたので、
ここにお詫びと訂正をさせていただきます。
今後このようなミスのないよう万全の体制で取り組んでまいりますのでご了承ください。


とあるのですが、キャラクターをろくすっぽわかってないので、表記ミスすらわかりませんでした~(爆)
今改めて見たら、あらホント間違ってるわ~。シオン(鳥海さん)が二人~(笑)なのに、歌は千尋さん~(笑)

なので、ゲームをやっていないので、当然キャラを知りませんので、キャラソンと思わずに、純粋に声優さん皆々様の歌を楽しむ事にしました。(キャラと合ってるのかどうかとかは考えなーい。だってわかんないもーん/爆)
鈴村さん!何よ!ちょっと、素に上手いんですけど!!!何だこれ?!いや、ぶっちゃけ、声優さんじゃないですか。歌手のプロでは無い訳じゃないですか。なので、実は、歌唱力についてはそれほど期待せずに(爆)聴こうと臨んだので、結構衝撃でした。普通に上手い~!え?何?しかも、鈴村さん上手いと軽くムカつくのは何故?(笑)<褒めてます。ちょっと~!鈴村さ~ん!歌~!イイよ~!!2曲ともイイよ~こんにゃろ~(≧∀≦)<褒めてますから!(笑)
森川さんっ何ですかー!超~上手い~やだ~(≧∀≦)ステキ~これまた、全然予想外過ぎて、私、何か動揺してますよ(≧∀≦)そりゃ、ディナーショーもやるよ。納得納得。<というか、ディナーショーいいなぁ…とか思った自分、どうよ(^_^;)
鳥海さん。…嗚呼、これは楽曲負けというか、恵まれなかったという気がします………。折角…折角…。いや、何というかね…。私的には、惜しい感が。…しかも、これ、曲順ズルイですよ★鈴村さん・森川さんと聴いた後は…。悪い訳ではないんですけどね、何というか、鳥海さんの声質には合ってない曲調な気がしました。乙女乙女した感が(^_^;)
千尋さん。千尋さんだわ~♪智哉~♪(<違う。)しかし、これも、微妙に○ルクちっくな曲調な気が?(笑)
YOU-COさん。カワイイ♪というか、何かどーっかで、聴いた事のあるような曲調なんだけど、思い出せない…。何か一時期、こんな曲調の歌って流行りませんでしたっけ?
森久保さん。「プリーティア」で聴いてましたので、安心安心な。これはイメージソングなんですね。へぇ~。
保志さん…。保志さん…。もう、何か苦手意識がついてて、お声すら思い出せないくらい(爆)なので、歌は普通に聴いてました。というか、保志さんと言われなければ、私はきっと気付かないであろう…(爆)(爆)(爆)
高橋広樹さーん!今回、一番、裏切られた?方でした。えぇ~!歌声こんなカンジなんですか~★…いやぁ~、意外意外……。軽く驚きました。CD何枚か出されてますよね?ツアーとかもされてますよね?…へぇ…<どういう意味だ(^_^;)嗚呼、やっぱり「ガッシュ」のフォルゴレの「チチをもげ!」は聴いておくべきかしら…(話反れてるし)。

ただ、全体的に音楽性が、何というか、乙女仕様なのでしょうか、軽快という訳ではなく、「軽い」(悪く言えば「薄い」)気がしました。
薄い…というと、語弊があるかもしれないのですけど、何というか編曲のせいなのか、電子音的?????なカンジがして。ゲームの主題歌なんてこんなもんですかね。乙女ゲームですしね★
(ニトキラの音楽性をどこのメーカーさんに求めちゃいけないんでしょうけど)

しかし。
このCDがキッカケ?で、この後ちょっと(かなり?)、プチ(プチ?)キャラソンブームが来ます。
キャラソン…というか、声優さんの歌ブームが(^_^;)

春を抱いていた7
2007年03月13日 (火) | 編集 |
春を抱いていた(7) 春を抱いていた(7)
(2007/01/25)
インディペンデントレーベル

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●作者●
新田祐克

●キャスト●  
岩城京介:森川智之
香藤洋二:三木眞一郎
宮坂敬吾:鳥海浩輔
小野塚悠:遊佐浩二  他

●発売日●
2007年01月25日

●発売元●
インターコミュニケーションズ



完全な鳥海さん目当てです(爆)
シリーズ(春抱き1~6、冬の蝉、プレミア)は一切聴いてません(爆)勿論原作も未読です(爆)(爆)(爆)
お名前三番目ですが、もう、ラジオ・パステルコレクションで、森川さん・三木さんバージョンのCMとかアフレコレポとかダイジェストとか聴いたら、買うしか無いでしょ!(笑)気にならない訳がないよっ!(泣)…いい意味で森川さんに洗脳されました(笑)…森川さんというか、インターさんに(^_^;)

大人気の「春を抱いていた」シリーズ第9弾。
映画『冬の蝉』のクランクインを目前に控え、香藤洋二は草加役を演じるプレッシャーから不能に陥ってしまう。
悩み苦しむ香藤を、夫として優しく救う岩城京介。
ある日香藤は、タレント仲間の宮坂敬吾と小野塚 悠に岩城を紹介するが、宮坂は岩城に一目で惹かれてしまう。
それを察した香藤は『岩城さんは俺のもの』とばかりに、宮坂と小野塚の前で岩城を抱くが、その行為が激しいほど、宮坂は岩城の虜になっていく。

※注意※
今日の書き込みは阿呆な書き込みです。アホの阿呆話にお付き合いできる方のみご覧下さい。お恥ずかしい限り…。

私は根本から勘違い・間違った思い込みをしておりました。
予備知識が『ラジオ・パステルコレクション』のCMとダイジェストだけでしたので、
森川さんの「こういう時に何とかしてやるのが夫の役目だろ」というCMのこのセリフに大間違いな勘違いをしてました。
森川さんは攻めなのだと思い込んでました(爆)だってBLの帝王とまで言われているじゃないですか(笑)帝王は帝王だからだから攻めだろう!という超~誤った思い込みが(笑)
そもそも、岩城と香藤のキャラ絵自体私は間違えてました(爆)
ジャケットの絵で言う所、右が香藤、左が岩城だと思ってました(爆)
なので、香藤が宮坂や小野塚と飲む所で、宮坂と小野塚が岩城の事を「日本美人的色気がある」と言ってて、んん???日本美人的色気???あれ?黒髪が岩城さん(森川さん)?(爆)<気付くの遅すぎ!大勘違いし過ぎ(爆)…だって、ブックレットも微妙ですよコレ(^_^;)
なので、んん?どっちが受けなの?攻めなの?と思った頃には、
香藤が岩城さんとの行為を宮坂と小野塚に見せつけ始めたので、
えぇ~っ!?森川さん受けなの~!?∑( ̄□ ̄;)(笑)
基本知識が無いとこういう阿呆な聴き方をしてしまうといういい例(悪い例)です(爆)
…、森川さんの攻め声を聴く姿勢で聴いていたので、かなり衝撃でした(爆)
というか、お名前の羅列順で、森川さんが一番目って段階で気付くべきだよ私(笑)※基本的にお名前一番目の方が受けのパターンが多いですから。例外もあるので、失念してました…。

お話的には、7から聴いても入り易い所だったのかな~と思いました。解りやすい。
新キャラの宮坂・小野塚が出た所ですし、『冬の蝉』の撮影開始という所だから、入りやすかったです。
ただ、これ~っ!!!という山も盛り上がりもさほど無かった気がするような気がするのですが、長いスパンの続き物の作品ですから、こんなものでしょうかね?(不満があるという訳ではないですよ!)後半の香藤と宮坂の「賭け」も大盛り上がり~!という程でも…。(だって、怪我したのにそんな仕事入れるか?普通?ねぇ?)<いや、不満があるという訳ではなくて、これはこれで面白いんですけどね。もう少し、宮坂が岩城さんに一目惚れするインパクトのあるテイストが欲しかったかな~という気がしないでもないのですが、岩城に愛されている香藤を羨ましく思うから岩城の事を好きだと思う、でも、それを自覚させられて、改めて本当の気持ちに気付く~という流れになるから、一目惚れテイストは軽くていいのかな。んん?何書いてるんだ私?
感情の動き的なものも、わかりやすいですね♪岩城と香藤の。
出来上がりカップルモノは、障害をどう乗り越えていくかが見所(聴き所?)ですので、
甘々なところもあれば、すれ違いやら勘違いやら、夫婦漫才のような掛け合いやら、聴いてて楽しかったです♪
岩城の静かな感情のベクトルに香藤に対する信頼感がすごくあって良かったです♪
最後の「賭け」の後の、岩城と宮坂のやり取りが好き~♪岩城の凛とした姿勢と、軽そうに見えて本気な宮坂の二人別様なプライドが垣間見えて、良かったです♪

あと、結構この間合いが好きですね~。構成が。
原作読んでいないので実際どうなのかはわからないのですが、結構「漫画的」な構成なのですけど、ブツ切り感が無くて、凄く聴きやすかったです♪絶妙な間合いが♪
賭けのラストの「変な賭けをした罰だ、暫く悩んでろ」とか、9トラック目の岩城と香藤のバカップル?なやり取りもイイわ~♪香藤のように私も食い入るように聴いてました(爆)服は脱がせる為にあるんですよ(爆)

さて。
森川さん。上の衝撃は置いておいて(笑)、ああ、素敵なお声…。普通に素敵♪惚れちゃいそうです(≧∀≦)ただ、「くじゃくじゃ」って(笑)
三木さん。これくらいのトーンは「ボーダー・ライン」の由利とダブってしまうので私はちょーっと困りました。ああ、由利が…しかも、佳也さんも居るし(笑)<違う(笑)香藤はヘタレですが。これが更にユル声できたら、多分ヤラれましたね。
鳥海さん♪森川さん受けの衝撃を受け捲くってた上に、宮坂の妄想で「鳥海×森川」が聴けた日には、森川受けOK!!!(爆)とか思いました(爆)是非、「鳥海×森川」…どっか、出して下さい鳥海さんは攻め声もやはりステキでした♪そして、是非「ぬれぬれの」を入れて(笑)
遊佐さん。キャラ表見るともうちょっとトーンが軽めなのかと思ったのですけど、キャラが軽く聴こえてしまったのですが、どうなんだろう?宮坂より小野塚の方が出番少ないんですけど、原作もこうなのかしら。

それと、純粋に『冬の蝉』が気になりました。
ラジオ・パスコレでもOVAの感想等来てたりしましたし、劇中劇で尚且つ前世編でもありますし。
トークで、三木さんが、作中の作品を出ているキャラクターが作品を演じている面白味…云々と仰るとおり、面白いですよね。作品のキャラが別の役を演じる演技って。面白いですよね。なので、素に『冬の蝉』も気になってきました。
トークの三木さんのテンションは可笑しいです(笑)そして、森川さんと三木さんは名乗ってません~☆
次(8)もあるとの事ですし(来年?)、聞いたところ、原作ですと次は宮坂×岩城(未遂)があるそうなので、ムフ~♪楽しみです~

このCDで一番好きなセリフ。
香藤が不安に押しつぶされそうな時に言った岩城の言葉が印象的。
「皆の言う頑張れはそれ以上無理をしろという意味じゃない。お前の目線に立って辛さを自分の身に置き換えた上で、それでも下を向くなと言ってるんだ」
これ、凄く素敵なセリフですよね。凹みそうな時、上を向く勇気を貰えました。

DRは龍に乗る
2007年03月10日 (土) | 編集 |
DRは龍に乗る DRは龍に乗る
樹生 かなめ (2002/10/25)
二見書房

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●作者●
原作:樹生かなめ
イラスト:硝音あや

●発売日●
2002年10月25日

●発売元●
二見書房



シェア友人がこのドラマCDでどっぷりこの世界にハマってしまい、原作にも手を出しました~♪

CDは原作通りによく作られてたと思います~。
むしろCDに入らなかった所もあった(清和が橘高家へ引き取られたところとか…)ので、良かったです♪
そして、普通~に、鈴村さんと鳥海さん等々ドラマCDのキャストで読んでいる自分(笑)
特にショウは、ホント、がらっぱちじゅんじゅん(福山さん)のお声で読んでる自分に驚愕(笑)
声の威力って凄いですよね♪

しかし。原作でも、氷川は本当に史上最強の天然っ子でした(笑)
今まで見たことないですよ。このキャラ。超~天然っ子。史上最強ですよ………(苦笑)

ただ、作家さんのクセだと思うんですけど、ちょっと、独特な…クセがある気が致しました。
何だろう、何というか、………場面転換が唐突というか、展開が唐突というか。。。
流動的というか、余韻を残さない…というか?一瞬、「んん?」と置いていかれそうになる事しばしば★
文体とかではなくて、間というか、…多分作家さん独特のクセ…特徴なのだと思いますけど。
うん、ちょっと一癖あるカンジがします。(読みづらいとかじゃなくて、クセです。<こんな書き方じゃわからんって☆)
でも、やっぱり、折角、インテリヤクザを謳うのなら、そこをもっと描いて欲しかったな~と思わずにはいられなかったです~。う~ん、残念~★


DRは龍と立つ DRは龍と立つ
樹生 かなめ (2004/01/29)
二見書房

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●作者●
原作:樹生かなめ
イラスト:硝音あや

●発売日●
2004年01月29日

●発売元●
二見書房



で。その続編です。2です。
清和が二代目を継ぐ…というお話なのですが、う~ん、いっそCD化するのでしたら、
これも一緒にした方がよかったんじゃないかな~?という気がしないでもないでも?
一応、内部抗争?的な事も起こるので、ようやく極道らしい描写とかもありますし。
ただ、その抗争の為に、2から突如として現れたキャラ等出て来るので、う~ん、やはりクセがありますね~(^_^;)
でも、1よりは氷川の天然度(笑)が下がっている気がしたので、むしろ2の方が読みやすかったです。
氷川の清和への想いも変わってきた気がしましたし~♪
…だから、2も音声化した方が…。サイバーさ~ん!

で。現在、出版社を移られて続編出ているそうで。(友人が追ってます/笑)

新白雪姫伝説プリーティア オリジナルサウンドトラックvol.2“リーフェナイツ”
2007年03月06日 (火) | 編集 |
新白雪姫伝説プリーティア ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2 新白雪姫伝説プリーティア ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2
TVサントラ、鳥海浩輔 他 (2001/08/24)
ジェネオン エンタテインメント

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01. 楓「心のままに」
02. In Your Eyes 唄:楓(鳥海浩輔)
03. 使命
04. 侵食
05. 雷鳴とともに
06. 破滅の暗示
07. 蛍「光~TOMOSHIBI」
08. Looking through you 唄:蛍(成瀬 誠)
09. 冷たい涙
10. 感傷の午後
11. 蜃気楼
12. 霧の向こうに
13. 豪「Blue sky」
14. THE GREAT JOURNE~大航海~ 唄:豪(森久保祥太郎)
15. 追跡
16. 任意
17. ボクらにおまかせ
18. イタズラは高笑いにコケて
19. Oh!シャワータイムゥ~
20. ワーズゲートのテーマ
21. 憎しみの果て
22. 祈り
23. 細「告白」
24. Love Breaks・・・・ 唄:細(櫻井孝宏)

●発売日●
2001年08月24日

●発売元●
パイオニアLDC



とうとう私も鳥海さんの歌目当てに。。。(笑)
ぶっちゃけアニメ自体知りませんでした(爆)…本当に本当にすみません。。。
(この歳にもなりますと、腰据えて?アニメ観るキッカケが無くてですね…と言い訳ですね☆)
なのにサントラ(笑)サントラにキャラソンはズルイわ…とか思いつつも、
子供の頃はアニメのサントラとか普通に聴いてたオタクっ子なので、何の抵抗も無く(笑)
(えぇ、サントラは今では裏活動のBGMになりますので♪<爆)

なので、全然知らないアニメ(大爆)ですので、全くのノー知識。予備知識ナシで購入。
一応ざ~っとAmazonのレビュー見ましたら、どなたも鳥海さんの歌はベタ褒めでしたし♪(笑)

しかーし!
語りが入ってるなんて、思いもしませんでしたよー!(≧∀≦)
ああ、良過ぎますぶっちゃけアニメ存じません(爆/本当にすみません、ダメなファンで☆)が、
こんな低音ヴォイスで語られたらノックダウンですよ~♪♪♪こんなセリフ~わぁ~ん(≧∀≦)ヤラれました。。。
あああ、これ、アニメ知っててキャラ萌え(笑)して聴いたら悶えたんだろうな~(爆)
歌は今まで聴いた事の無いタイプ?な曲調で新鮮でした♪これまた鳥海さん独特なお声調にまたしてもヤラれました(≧∀≦)
嗚呼、こうやって鳥海さんの歌CDへの罠に…<罠って(笑)⇒えぇ、罠に堕ちてます。

成瀬さんは…私、初聴きなのかしら?どちらかのサイト等でお名前は拝見してたと思います。
お声高いですね~?このキャラだからなのかしら?(<早く私は某ゲームをやれと★)
曲はうわ~キザでナルシスティック~(笑)でも軽快で爽やか~♪<成瀬さんのコメントもそうなんですけど、初見(初見?)のド素人がキャラ絵見てそう思ったので、そんなキャラなんですかね~♪
ただ、その成瀬さんのコメントで「初レコーディングだったので前日は眠れませんでした」というのが、何だか微笑ましいです~♪

森久保さんの歌は実は初聴きなのですけど、「ラジオDJCD オー!NARUTOニッポン 其の五」で、
竹内順子さんが、「祥ちゃんが曲作ってくれる…云々」とか仰ってたので、ご自分で音楽活動されてるのね~(すみません、詳しく存知ません)とおぼろげに思っていたので、
何か、何の心配(心配?)も無く聴いてました♪ただ、この曲はこの豪というキャラに合っているのだろうか?(^_^;)もうちょっと元気ノリノリでアップテンポな曲でもいいかな~なんて思ったり♪でも曲調は一番わかりやすい曲でしたね♪
語りはもう、もろ森久保さん!ってカンジでした(笑)元気一杯!キャラも豪快・熱血(熱血かどうかは微妙かも…)なカンジ♪

櫻井さんの語りもヤラれました…〓■●パタッ☆ガクリ…orz。ヤラれました。。。こんなセリフ言われた日にゃー!<動揺(笑)
これも作品・キャラを知って聴けば悶えたろうに…がくっ↓(笑)
歌も初聴きでしたが、歌もヤラれました。う、上手いです~素に歌が上手い~!
バラードがまた…ズルイわっ(≧∀≦)<何が(^_^;)

で。ま、基本「サントラ」ですから、語りと歌以外はBGMです。
アニメ観てないので何ともアレですが、まぁ、全然私的にはOKです!(笑)
ブックレット読んでますと、「前回が姫乃中心だったので今回はリーフェナイツ中心の構成となっているので、ボーカル曲の間にナイツの曲や戦いの曲を…」とあるのですが、へ~そうなんですか、と(^_^;)…いや、もう、基本的に姫乃とは?リーフェナイツとは?というレベルからなので(爆)すみません、そんな奴がサントラ聴くでない!すみませんすみません★
でも、合間にほのぼの系やお色気(お色気?)系等も入っているので、えぇ、裏活動のBGMには問題ないです(爆)
全体的に大人的なムードのある曲調が多いかな~という気がしました♪
…ま、私の昔観てたアニメのBGMなんて某ガ○ダム系だったり、某聖闘士系や某鎧系(古…/笑)とか、某ジ○リ系だったりするので、やっぱり、その作品の世界観に合ったサントラですね~というカンジがしました。が、やはり、サントラは作品観て聴かないと楽しさ半減ですよね…すみません。。。(負け犬決定)

ちなみに、封入にあったキャラカード?は蛍でした♪

【DVD】ライブパステルコレクション2006
2007年03月03日 (土) | 編集 |
ライブパステルコレクション2006 ライブパステルコレクション2006
(2006/08/31)
ビデオメーカー

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●キャスト●
【出演】森川智之、堀内賢雄、緑川 光、鳥海浩輔、鈴村健一、岸尾大輔、神谷浩史
【映像出演】井上和彦、小杉十郎太、檜山修之、成田 剣

●発売日●
2006年08月31日

●発売元●
インターコミュニケーションズ



いつか買おう(<行ってもないのに/笑)買おうとぼやいていたら、シェア友人が誕生日プレゼントに買ってくれましたありがとう~♪
(ちなみに、このシェア友人にはPCゲーム「Love☆Drops~みらくる同居物語」プレゼントしました♪/笑)

2006年3月19日日本武道館で行われた「LOVE パステルコレクション2006」DVD2枚組み。
DISC-1に昼の部、DISC-2に夜の部。
オープニング~朗読~VTRメッセージ~BL探偵団~トーク~朗読~エンディング~セリフ大連発。

え~、実は、こういう声優さんのイベント物の映像(DVD)を観るのが初でして(^_^;)
最初すっごくドキドキでした(笑)というか、何故か私が照れ(笑)
で。
まず、昼の部。最初はやはり皆さん緊張されてるのか、何か全体的に固いな~(笑)感が(笑)
というか、率直な感想は、「何だ、この素人的イベントは(爆)」<※一応良い意味で褒めてます。
何だろう、素朴…というか、純朴…?素人的…というか、何か、「作り上げてる~」感のあるイベントで(笑)
私、丁度、2006年の10月にNitro+の「NITRO SUPER SONIC 2006」へ行っておりまして、
まぁ、これは前半が声優さんのトークや生アフレコで、後半は普通にNitro+・Nitro+CHiRALゲームの主題歌等を歌ってらっしゃる歌手さんのライブだったので、ちょっと、こういうイメージを持っていたのですが、
違う意味で、そして、いい意味で裏切られました(笑)
楽しすぎる~
確かに、昼の部は緊張もあってか皆さん微妙に固さが見えるんですけど、夜の部は慣れて来たのもあって、何か皆さん余裕がありましたね♪

朗読があるのね~と浮かれていたのですが、え~、ぶっちゃけ、インターさんの作品を全部網羅しているBLっ子(子って/笑)ではないので、(えぇ、基本、「鳥海さん追い」なので…)あああ、知らない作品の朗読聴いても微妙~感が(爆)わかんな~い(泣)<ダメじゃん。。。
あ、でも、昼の部の朗読2で「熱砂の王」を、夜の部の朗読1で「恋する暴君」と「熱砂の王」聴けます♪
でも、改めて聴くと…というか、映像を観ていると、正直、声優さんがお声をあててるシーンってそうそう拝見できるものじゃないですか。ましてや、私なんて、イベント等へもそうそう行ってもいない人間なので。
なので、素に、「うわ~声だけどお芝居してる~」<私はバカな子ですか?(^_^;)と思いました♪
「声」のお芝居ではなくて、やはり体を使ったお芝居なんだな~♪とそんな所に感心してました。
朗読だけではなく、BL探偵団のところでも、皆さん「お芝居」なんだな~♪♪♪と、観てて、素に楽しくなりました♪(寸劇?/笑)
最後のセリフ大連発で、鳥海さんってば佳也さんを…っ(≧∀≦)
もう、これ聴けただけで私は大満足ですよ♪一緒に三木さん欲しかったところですが。

森川さんは凄いですね~♪本当に。慣れてらっしゃるのもあるのかと思うのですけど、素に凄い♪流石帝王(笑)じゃないにしても、朗読もセリフ大連発にしても、役者さんとして、普通に凄い!と思いました。素敵♪
賢雄さんは(笑)「BL裏話 SPECIAL Part.3」を聴いて、どんな髭なのかしら(笑)と思っていましたら、まさかそう来たとは!(笑)髭だけでなく、まさかあの衣装(衣装?)で来るとは!(笑)最後巻いてましたしね(笑)髭じゃないの(笑)いやいや、でも、賢雄さんの髭は皆さん必見ですよ(笑)
緑川さんは、そのNitro+のスパソニで生アフレコ等を拝見していたので、おお~緑川さん~♪と拝見してました。やっぱり凄いんですよね~♪
鳥海さん本当に、こういう映像系で拝見するのが初(笑)でしたので、何だか照れました(笑)<バカ?私バカな子?(^_^;)でも、寸劇…もとい(笑)、BL探偵団の所等々では、岸尾さんの暴走を軌道修正しようと劇を進めようとしている頼もしいアニキ的存在なのかな♪と拝見いたしました。ただ、思ったのですが、………実は、照れ屋さんなのかしら?とか☆<個人的見解なので違うかと思いますが☆何だろう、帽子からして、照れ隠しの表れなのかしらとか思えたり。すっごく照れてらっしゃる気がしたのです。そこも素敵
鈴村さんは、一番印象の変わった方でした!鳥海さん以上に場の仕切り(軌道修正)的頼れる兄貴感がありました!素敵~!!ホント、鈴村さんは印象変わりましたね!かっこいいわ~!
岸尾さん!大暴走(笑)「モモっとトーク・スペシャルCD1」聴いた時から「アドリブ好き?」と思っていたのですが、アドリブばかりか噛み噛み(笑)で、暴走気味でしたし、社会の窓(笑)は全開ですし(笑)でも、楽しい~♪超~カワイイです~♪
神谷さん。どんなキャラなんでしょう(笑)どこのSM嬢かと思いました(笑)でも、夜の部では手馴れた感も出て、素敵でした♪朗読も素敵でした~♪

映像出演の井上さん。素敵~♪是非、井上×森川、実現して下さい(笑)インターさん。(※もし、もう実現されてましたらすみません☆)
小杉さん。え~っと、小杉さんも賢雄さんキャラなんですか?(笑)
檜山さん。映像がクドイ(笑)でも楽しいです♪
そして、成田さん(笑)変な人だ~(笑)そりゃ色んな方に「変態」「変人」呼ばわりされてるのも…何か納得できそう(失礼発言)なノリで楽しかったです(笑)

で。思ったのは、朗読とラストのセリフ大連発の為(為?)にも、
インターさんには、是非とも、「森川×鳥海」とか「堀内×鳥海」とか「鳥海×岸尾」とか「鳥海×福山」とかもっと出して欲しい!とか思ったり(^_^;)
特に、「森川×鳥海」は出してくれ…インターさんっ!阿部さ~ん!(切実な願い…というか、超~個人的希望/笑)

あと、私、結構、ジャ○ーズのコンサートとか行く人間だったりするので、
昼と夜の部で同じ事するものだと思っていたのですが、違うんですね~。
ちょっと軽く驚いたのですが、まぁ、1日しかやらないなら、内容も多少は変えるものか~と納得したものの、嗚呼、そりゃ、チケット戦争(笑)戦国時代にもなりますね~とそれも納得しました。
行けるものなら行ってみたいのですが、今年ってあるんですかね~。

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