~あの空のような臨みに~ ある日突然声優さんにハマった腐女子の顛末記
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コイノイロ
2007年11月29日 (木) | 編集 |
コイノイロ HertZシリーズ19コイノイロ HertZシリーズ19
(2006/11/01)
上田 規代

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●作者●
上田規代

●発売日●
2006年11月01日

●発売元●
大洋図書



原作でーす(早)。

コイノイロはこれCDの脚本さん凄い~!結構回想シーン織り交ぜてあるのですけど、上手くまとめてますよねー!!やっぱり、漫画的な見せる(魅せる)効果を思うと、彼女のフリ頼む所とかは漫画の方が断然効果的なのですけど、音源となると、あのまとめ方が本当に素晴らしい!脚本さんに拍手です!!!
ほぼ原作通りですし、音源だと微妙な間合いがこれまた原作通り+増量でいいです!
巻末に温泉旅行のお話も載ってますが、これもほぼCDは原作通りでしたね~。

理想の恋人はこれまた脚本さんに拍手!何これ!CDは3割4割増しでしたよ!(笑)なんだろう?とってもCDはドラマチックチックレイン(意味不明)でしたよ!特に、元カレと会ってる所とかが。CDは生々しくなかったです!でも、ほぼ、原作通りです。だけど、+αでか~な~り~CDがいい出来~!!!元カレと約束して佐々木にウソ言う所とか、元カレがマキちゃんの家に押しかけてきた所も!!!凄いな脚本さん!!!
ただ!(笑)最後のニュースキャスターに向かってマキちゃんが「超~タイプ~」って言ってるんですけど、流石にここだけは音源ではわからなかったです!(だってニュースキャスターのお声・安元さん!)マキちゃん…っ、○○専!?(笑)って事は、原作でも顔が出なかった元カレ…っ!!!元カレはこのニュースキャスター系なのですか!!!(驚愕)………凄いっ!佐々木全然タイプじゃないじゃん!(笑)…というか、安元さん、全然そういうキャラ声に聴こえなかったよ!普通にイイ声でしたよ!うわ☆そこは原作者様なり制作側が注文出すべきだったんじゃないかな~?(笑)…そうすると、バレるのかな(^_^;)

そういう意味でも、これ、原作買って読んだ甲斐ありました。短編集を音源化した脚本さんにホント拍手です。

他に短編が4本。ホテルマンのお話が好きですね~。

あと、この本買った時、帯が付いていたのですが、帯が山田ユギさんって!(なんて豪華な!)最初、この帯に驚きました!(笑)そして、ユギさんの描いてるマキちゃんは美人過ぎです(笑)
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ワイルド・ロック
2007年11月13日 (火) | 編集 |
ワイルド・ロック (ビーボーイコミックス)ワイルド・ロック (ビーボーイコミックス)
(2007/05/01)
高嶋 上総

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●作者●
高嶋上総

●発売日●
2007年05月01日

●発売元●
リブレ出版



早っ!(笑)そして、わかり易っ(笑)CD聴いて気になったので(笑)丁度、新装版も出てすぐでしたし。

CDはほぼ原作通りですね。順番的にパパ達のお話がCDでは先でしたが、コミックスの収録はユウエンとエンバのお話が先です。どっちからがいいんでしょうね~。漫画的にはこの順番で全然OKですけど、やっぱり音源となると、設定解釈の都合上、パパ達のお話が先でいいのかな~。多分その方が切なさ倍増(泣)漫画でも、パパ達のお話は切なかった…泣ける………ぐすっ(泣)
チャイルド・ロックもちゃんと収録されてます。ナヴァが可愛い~vvv

新装版の方には、チャイルド・ロック リターンズという事で、その後のチャイルド・ロックも♪ナヴァがちょっと大きくなってて、これまた可愛い♪ナヴァはユウエン大好きだ~(笑)でもエンバも大好きだ~vvv可愛い~vvv(でも、エンバはこの子ザル・ナヴァが不得手/笑)
そして、ユウリは親バカに拍車がかかってました(笑)

で。世の中狭いのか、蛇の道は蛇というのか、これの新装版じゃない方、ビブロスから出た方、

ワイルド・ロック (ビーボーイコミックス)ワイルド・ロック (ビーボーイコミックス)
(2002/04/05)
高嶋 上総

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この表紙に、もの凄く見覚えがあって。本屋で見かけた時に「どんなBLよ!?」と一度は手にした覚えがあります(爆)だって、原始モノって!BLも凄い所にまで来たな~と(あとは、普通に絵が気になったので)思ったのですが、巡り巡って?ドラマCD聴く日が来ようとは。そして、結局漫画も読んでるし。ホント、世の中狭いんだか広いんだか(苦笑)

春を抱いていた 8
2007年07月24日 (火) | 編集 |
春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)
(2007/05/01)
新田 祐克

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●作者●
新田祐克

●発売日●
2007年05月01日

●発売元●
リブレ出版



はーい、わっかり易いですねー。CD聴いて気になったからー。新装版の方です。

CDはまぁほぼ原作通りですけれど、やはり要所要所端折られてましたね。
冒頭の某番組の所とかは、まぁ、仕方無いのですけれど(だから、CDの冒頭の入り方は凄く良かったと思う!)、でも、微妙~なニュアンスとかが端折られてたかな~CD残念かも~。
CDの方の感想上げた時に、岩城さんが「…こういう時に何とか…云々」の所がCDは違うんですよ~とコメント頂いていたのですが、嗚呼、確かに違った。勿体無っ!是非とも、森川さんの声で「つ…」と聴きたかったですわ(笑)
あと、CDの方だと、遊佐さん演じる小野塚って、あんまり出番無かった感があったんですけど、そこそこ出てて、宮坂とのコンビ楽しかったかも♪
それと、あの「マッスル番付」の所も、CDはあっさり描かれてたと思うので、CD勿体無いな~。
だ~だ、新田さん漫画で鳥海さんだと、もう、宮坂は新川にしか見えないんですよ私(爆)<病気病気(笑)でも、漫画ももうちょっと、宮坂が何で岩城さんに固執していくのか、もうちょっと描いて欲しいな~。これから描かれるのかしら。でも、ラストの本気になっちゃうところは良かった♪これは絵的にステキ♪

私的には、岩城さんが橋から落ちるところが、どう聴いても音源だけではわからなかったので、それが分かっただけで満足です~(=▽=)

あと、原作通りなのね、「くじゃくじゃ」と「濡れ濡れの」は(笑)


ち・な・み・に。
この春抱きCDをシェア友人へ貸したところ、えらく大ハマりしてしまいまして、えーっと、結局、原作漫画はコンプリートできたの?できそうなの?というくらい収集済。挙句、春抱きのCDにも手を出してしまいました。とりあえずまだ1枚?(<まだ?/笑)更に、カレンダー欲しいとまで言っているので、誕生日プレゼントはこれに決まりました(笑)

ウブ
2007年06月09日 (土) | 編集 |
ウブ 1 (1) (花音コミックス)ウブ 1 (1) (花音コミックス)
(2006/03/29)
新田 祐克

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●作者●
新田祐克

●発売日●
2006年03月29日

●発売元●
芳文社



CD聴くまでは読むの我慢しようと思っていたのですが、辛抱できませんでした(笑)これは原作先に読みました。原作既読の原作の感想については、今まで書いてなかったのですが(だって、ドラマCDからの経済効果じゃないから…)、これは明らかに経済効果(笑)なので、書きます。書きます…が、内容には触れないでおかねばならんので(CDで語るから)、とりあえず、言える事は、
これはCD聴くより前に読んでた方がいいですよ!
CDではまたしても、原作にない書き下ろしがあるので(しかも結構大量に/笑)、これは、先に原作読んでた方がいいです。

あとは、一つ感動したのは、「イロコイ」の3巻に収録の「ヘダタリ」が「ウブ」でリンクしてるんですよ~♪…いや、でも、最初、微妙に気付かずに、「んん?何かこのコマ・この台詞、見覚えあるんだけど?んん?デジャブ?(笑)」とか思ったのですが、リンクしてるんですよ~♪もうね、音源で聴くのが楽しみになりましたよ♪どういう効果が施されるのかと思うと♪

あと、しつこいようですが、これも言っておく、
新川×剣崎でいいじゃんよ~ヽ(`Д´)ノ
うるさいよ(笑)…なので、一応小声で言っておきます(笑)

ウブ 2 (2) (花音コミックス)ウブ 2 (2) (花音コミックス)
(2006/03/29)
新田 祐克

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イロコイ
2007年06月09日 (土) | 編集 |
イロコイ 1 (1) (花音コミックス)イロコイ 1 (1) (花音コミックス)
(2001/08)
新田 祐克

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●作者●
新田祐克

●発売日●
2001年08月

●発売元●
芳文社



はいはい。原作補完一気読み継続中~。

しつこいようですが、やはり、「絵」がある方が、細かい感情の動きが掴み易いので、CDの補完にはなりましたし、もっと、各キャラクターの微妙~な揺れ具合とかも捉え易いですね~。やはり、原作は先に読むべきなんでしょうけど、う~ん、やっぱり、先入観持っちゃうクチなので、私は、原作は後かなぁ。補完用に。…補完…というか、私もシェア友人も基本「同人屋」(笑)なので、多分、CDで聴いた音源を頭の中で自分等で絵面で再生してるんですよ。(<妄想と言うかもしれない…)で、この再生するために情報量が足りない!と思うと原作補完してるんだと思うんですよ。漫画原作は音源化し易いと思うのですけど、小説だと端折られるの目に見えてるので、小説は特に細かい情景・心情の補完が多いと思います。んん?何書いてるんだ?(違ったらごめんよシェア友人よ)

そんな訳で、えぇ、ようやく、剣崎が「二度もこいつに欲情した…」の一回目がどこかなのかも分かりましたし、シュナップスが地下にあるというのもわかりました(笑)<でも、シュナップスの状況説明はCDは絶対足りてないと思いますよ!どうでしょう?(笑)
2巻の表紙の返しの著者紹介で、新田先生が「お気に入り度が増すと、毛(前髪)がのびる…傾向と対策…」と書かれてるんですけど、新川と剣崎(とあと鷹秋も)前髪伸び捲くりです。先生のお気に入り度増です
そして、やっぱり、もうね、イロコイはこれしか言う事無いですよ、
剣崎~(≧∀≦)
剣崎LOVEです!もうこれしか語る事ないです♪
何だろうな~、単なる私の趣味(笑)なんでしょうけど、新川より剣崎に萌えます(笑)
あと、1巻に収録(CDは「イロコイ Ⅰ」)の「マボロシ」ってば、同人誌からの再録なんですね。
だったら!尚更っ!!!
新川×剣崎でいいじゃ~ん!
ぶ~ぶ~っ( ̄ε ̄)…腐女子の妄想暴走本気で同人誌作れますって(笑)※作りませんから。

で、まぁ、ほぼ、CDは原作通りですね~♪ただ、CDは新川と鷹秋が本懐遂げた後に書き下ろしがありましたね。<だから順番逆だから。
鷹秋に剣崎との仲を勘ぐられたのを訊いているのがいいですね~♪そんな仲じゃないという事に対して、そんな勘ぐりしているのを照れくさそうに言い訳?してるのか、何か、鷹秋の今までになかった乙女(笑)な一面が見られましたね~♪でも、まぁ、原作で描ききれなかった部分を音源で補完って感じで、良かったです~♪「ウブ」への序章(序章?)というか、伏線っぽくも聴けますしね。うん♪いい書き下ろしでしたわ~♪♪♪

イロコイ 2 (2) (花音コミックス)イロコイ 2 (2) (花音コミックス)
(2002/11/29)
新田 祐克

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イロコイ 3 (3) イロコイ 3 (3)
新田 祐克 (2003/10/29)
芳文社

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男が男を愛する時
2007年06月06日 (水) | 編集 |
男が男を愛する時 男が男を愛する時
新田 祐克 (1997/08)
芳文社

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●作者●
新田祐克

●発売日●
1997年08月

●発売元●
芳文社



読む順番間違ってるから(笑)これがシリーズ最初です。

前半部分?は鷹秋と漆崎と新川の話。これはCD化されてません。というか、今後のホスト方面での話の展開考えるなら、この漆崎兄妹は確かに音源的には必要ないかもです、うん、要らない。鷹秋のオイタ的話(???)なのでね。というか、元は漆崎兄の勘違いからなんですけどね。鷹秋と貴明<ホント、紛らわしい(笑)…というか、これでようやくCDでちょっろっと名前だけ出て来た漆崎がわかりましたよ。。。お前か。(でも、読みながら、檜山さんのお声で読んでました私/爆)

間に「DA・TE」に収録されてた「INTERVIEW WITH THE HOST」のお話が。これもCDは原作通り。CDだと漆崎はここにちょっと名前が出ただけなんですけどね★

後半に「ナイト キャップ」に収録されてた「A HUNT FOR THE PASSION」が。漫画的にも「ナイト キャップ」にリンクされた作りになっているのね~♪ソレ考えると、このシリーズの最初の3枚のCDは構成凄く上手いな~♪改めて感動~♪

それ考えると、「DA・TE」に収録されてた「JYU・BA・KU」読みたいな~。これって漫画化されてないのかしら???

+++

【追記】
「DA・TE」に収録の「JYU・BA・KU」はCD化にあたっての書き下ろしでした。すみません、ブックレットに書いてあるじゃん…。あああ、だったら尚更、漫画で読みたいですよ~(T□T)
S様も拍手ありがとうございましたm(__)m


(2007.06.07)



ラスト・ワルツ
2007年06月06日 (水) | 編集 |
ラスト・ワルツ 1 (1) (花音コミックス)ラスト・ワルツ 1 (1) (花音コミックス)
(1999/01)
新田 祐克

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●作者●
新田祐克

●発売日●
1999年01月

●発売元●
芳文社



こっちの方が発売先で、シリーズとしても「Ⅱ」と銘打ってあるのですが、すみません、CDの順で読みました(笑)

CDは原作通りですね~。お陰様で、鷹秋が岩城さんに石井の事を聞きに行っているシーンの波の音の意味がわかりましたさ~。おお…近くにレインボーブリッジが~。
で、やはり、言いましたが、視覚的に情報入る方が圧倒的に説得力があるので、石井を見返そうと新川の替わりにヘルプへ入った鷹秋の態度に格の差を見せ付けられて、決心する新川の心情は分かり易かったです。
岩城さんと並ぶ為―――鷹秋を越える為―――決意した新川。そんな新川に本音をぶつける岩城さん。
あと、やっぱり思うのは、剣崎って岩城さんの事好きだったの???やっぱり、普通できないでしょ~ね~?と思うのです。
それと、岩城さんと鷹秋って、鏡なんだな~って凄く思いました。岩城→鷹秋、鷹秋→新川にしている諸々の事って同じだな~って。でも、新川は一歩を踏み出せたから、この二人とは違うんだな~って。
そして、剣崎は岩城さんのコピー。そんな嫌悪感。うんうん。。。
ラストの鷹秋と石井が剣崎説得しに行ったところですが、CDではそ~んなに感じなかったんですけど、嗚呼、石井の言うとおり、鷹秋って挫折を知らない人間じゃないな~とつくづく思いました。この人も苦労してる、みんなみんな。
何かみんなちょっとづつだけど、成長しているのが凄く感じられました。これも原作読んで良かった~♪
巻末には「DA・TE」に収録の「DA・TE」(新川高校生の話)と、例の、各キャラクターのパーソナルデータが。凄いぃぃぃぃ~!月収と香水とブランドの設定が~っ!………あまり、ブランドとか詳しく無いんですが、そんなド素人でもわかる程の有名所が~!ブ○ガリにシャ○ルエゴイストプラチナムとかとかとか。。。あと、岩城さんアル○ーニは納得(笑)

ラスト・ワルツ 2 (2) ラスト・ワルツ 2 (2)
新田 祐克 (1999/11)
芳文社

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ナイト キャップ
2007年06月05日 (火) | 編集 |
ナイトキャップ (花音コミックス)ナイトキャップ (花音コミックス)
(2000/10)
新田 祐克

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●作者●
新田祐克

●発売日●
2000年10月

●発売元●
芳文社



はい、分かりやすいですね、原作一気補完です(爆)暫く原作の感想が続きます。(だって、「ウブ」が来るまでちょっと時間がかかったので…)

一応、「ナイト キャップ」って、この「男が男を愛する時シリーズ」のⅢなんですけど、折角(折角?)なので、CD聴いた通りに読みます。

やっぱり、アレですね~、絵がある方が、ダイレクトに感情とか心情とかが情報として入るので、ある意味極端なくらいわかりやすいです。
鷹秋の純粋さや素直さや真っ直ぐさや、岩城さんの「ビジネス」とした割り切った冷ややかさや、でも、そんな鷹秋に惹かれていく想いや、成し得られないであろう「理想」を目の前に突きつけられた嫌悪感―――。傷が残る程の捨てられ方―――。う~ん、これはちょっと、CD聴く前に読むべきだったとちょっと後悔しましたけど、後から読んで二度おいしいって事で。
それに、私のホスト設定嫌いを払拭させて頂きましたし♪

しかも、私、新田祐克さんって、超~~~読まず嫌いな作家さんだったのですけど、それも払拭されましたね。
これの前に「春を抱いていた 5巻」を読んだ時は、う~ん、それ程そんなに~?という感じだったのですが、読めば読むほど深いですね~。この読まず嫌いも払拭されました。

ちなみに、「DA・TE」に収録されてる「Teppen」(剣崎と石井の高校生の話)もこれに収録。

生徒会長に忠告
2007年01月07日 (日) | 編集 |
生徒会長に忠告 1 (1) 生徒会長に忠告 1 (1)
門地 かおり (2005/09/30)
新書館

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●作者●
門地かおり

●発売日●
2005年09月30日

●発売元●
新書館



とりあえず、初回聴きした時点で国斉さんの「芋・並・ニブ」さがあまりよくわからなかったので即買いに行きました。
が!
面白いです(≧∀≦)
周りの友人で結構門地さん好き~さんが多くて、これのドラマCD化で薦められたのですが、薦められて当然でした。だって、面白いんですもの!


生徒会長に忠告 2 (2) 生徒会長に忠告 2 (2)
門地 かおり (2006/07/29)
新書館

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で。あまりの面白さに、ソッコー2巻にも手を出しました(笑)
2巻も面白いしエロいです!
是非是非!2巻もドラマCD化して欲しいっ!!!!!
というか、まだ続いてますからね!是非3巻も!!!!!

…で。


第二ボタン下さい 第二ボタン下さい
門地 かおり (2006/08/30)
新書館

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姉妹品にも手を出しました(笑)こちらは阿久津のお話。
時間軸的には「生徒会長に忠告」よりも前です。が。
可笑しすぎっっっっっ!!!
私、BL漫画をこんなに腹抱えて笑って読んだの初めてですよ(笑)
大爆笑。本当に「大爆笑」。ありえませんってくらい阿呆です(笑)本当に可笑しい!!!
是非、「生徒会長に忠告」のドラマCDだけを聴いた方、原作にも手を出した方がいい!(笑)
「生徒会長に忠告」だけしか読んでいない方は、「第二ボタン下さい」も読んだ方がいい!(笑)
…そして、普通に阿久津は子安さんで読んでましたよ私。

☆★☆

余談。
原作に手を出した挙句、折角(?)なのだから…と、同人誌の方にも手を出そうと思い、
年末の冬コミ、売り子なのをいい事(爆)に、門地さんのサークルへ行ってきました♪
すると、ふと、売り子さんに目を向けると、帽子被って髭を生やした男の方…。。。
もしや!?(笑)
私 「…あの、弟さんですか?」
男性「…あ、ハイ…」
私 「…頑張って下さい(笑)」
男性「…あ、ありがとうございます」
弟さんは門地さんの原稿のアシスタントをされてらっしゃいます(笑)
アシスタントのみならず売り子まで………涙と笑い(笑)
何か、親近感生まれました(笑)

花色バージンソイル
2006年11月19日 (日) | 編集 |
花色バージンソイル 花色バージンソイル
みなみ 遥 (2005/03/10)
ビブロス

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●作者●
みなみ遥

●発売日●
2005年03月10日

●発売元●
ビブロス



あ~(T□T)何だかみなみ遥マジックに貶められてる~(笑)
ドラマCD聴いて、えぇ、えぇ、とりあえず読んでみたくなりましたよ(泣)
でも中古(爆)すすすすすすみません☆

ドラマCDは原作に忠実でよく出来てたと思います。
むしろ出来すぎですよ(笑)普通、絡みの所なんて、ドラマCD内だと3回くらいが基本(基本?)なので、まぁ、大体端折られるんですけど、これってば、余すところ無くドラマCDでもやって下さってるんで(えぇ、おまけまでも)、ある意味脱帽(笑)もう、イク所までイッておくれってカンジ(^_^;)
ま、そんなに丸々1冊分がこのお話じゃなかったんでね。(他に短編2本収録されてますし)

ちなみに、これ買いに行った時に、既に「蜜的男子スパイラル」がドラマCD化されるのわかってたので、これも併せて買いました。
で。素に、ナチュラルに思った事、
みなみ遥と南かずかの違いって何なんでしょうか?と(爆)
境界線はどこなんでしょう?誰かこれも知ってたら教えて下さい(笑)

+++

追記【2006年11月23日】

S様
みなみ遥と南かずかの違いの件、ありがとうございます。
なるほどです…言われてみれば、確かに違いが見えます(笑)
と言うわけで、「エロ多めがみなみさん、少なめが南さん」という事らしいです。
確かに出版社もみなみさんはビブロス系ですし、南さんはキャラとかですしね。

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